食卓にあるものを知ろう

ダイキリ

カロリーと栄養成分

アルコール飲料、レシピ通りに調製

186
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.1 g
炭水化物6.8 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 186 kcal —
  • たんぱく質 0.1 g 0%
  • 炭水化物 6.8 g 2%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.1 g 0%
  • 糖類 5.6 g —
  • ナトリウム 5 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 1.6 mg 2%
  • ビタミンE 0.03 mg 0%
  • ビタミンK 0.1 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.01 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.05 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.02 mg 0%
  • ビタミンB6 0.01 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 3 mg 0%
  • 鉄 0.09 mg 1%
  • マグネシウム 2 mg 0%
  • リン 5 mg 0%
  • カリウム 21 mg 0%
  • 亜鉛 0.04 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 0.1 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1860.1 g6.8 g0.1 g
1食分30.2 g560 g2.1 g0 g
2食分60.4 g1120 g4.1 g0 g
½食分15.1 g280 g1 g0 g
3食分90.6 g1690.1 g6.2 g0.1 g
4食分120.8 g2250.1 g8.3 g0.1 g
50 g50 g930 g3.4 g0 g
150 g150 g2790.1 g10 g0.1 g
200 g200 g3720.1 g14 g0.1 g
250 g250 g4650.2 g17 g0.2 g

ダイキリについてのよくある質問

ダイキリの基本の作り方は?

ホワイトラム45 ml、ライム果汁22.5 ml、砂糖シロップ15 mlを氷と一緒にシェーカーでよく振り、冷やしたグラスにこします。シロップがなければ砂糖を使い、溶け残りがないようによく振ってください。

ダイキリはシェイクとミキサー、どちらで作る?

定番のダイキリは氷とシェイクして、すっきりした口当たりに仕上げます。フローズン・ダイキリにするなら、ラム、ライム果汁、砂糖シロップと氷をミキサーにかけ、シャーベット状にします。

ダイキリに合う料理は?

ライムの酸味が、セビーチェや焼いた魚介、塩味の効いた軽い前菜によく合います。甘いフローズン・ダイキリには、果物を使ったデザートも合わせやすいです。

ラムがないとき、ダイキリの代わりに何を使える?

ラム特有の風味は変わりますが、ウォッカならライムと砂糖の味を生かしたカクテルになります。ラムを別の酒に替えたものは、厳密にはダイキリとは異なります。

ダイキリは作り置きできる?

シェイクしたダイキリは、氷が溶けて薄まる前にすぐ飲むのがおすすめです。ライム果汁とシロップを先に混ぜて冷蔵しておくことはできますが、ラムと氷を加えて仕上げるのは飲む直前にします。

ダイキリはどんなカクテル?

ラム、ライム果汁、砂糖を組み合わせたカクテルで、シェイクして作るのが基本です。氷を加えてミキサーにかけたものは、フローズン・ダイキリと呼ばれます。

ダイキリのアルコールを飛ばして作れる?

通常のシェイクやミキサーではアルコールはほとんど飛びません。アルコールを避けたい場合はラムを入れず、ライム果汁と砂糖シロップを炭酸水で割ると、別のノンアルコール飲料として楽しめます。

出典:USDA FoodData Central 169574 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準