栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 900 kcal —
- たんぱく質 0 g 0%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 100 g 128%
- 飽和脂肪酸 13 g 65%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 0 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 14.3 mg 95%
- ビタミンK 1.9 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
- ビタミンB6 0 mg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 0.2 mg 0%
ミネラル
- カルシウム 0 mg 0%
- 鉄 0 mg 0%
- マグネシウム 0 mg 0%
- リン 0 mg 0%
- カリウム 0 mg 0%
- 亜鉛 0 mg 0%
- 銅 0 mg 0%
- セレン 0 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 900 | 0 g | 0 g | 100 g |
| 1食分 | 13.6 g | 122 | 0 g | 0 g | 14 g |
| 2食分 | 27.2 g | 245 | 0 g | 0 g | 27 g |
| ½食分 | 6.8 g | 61 | 0 g | 0 g | 6.8 g |
| 3食分 | 40.8 g | 367 | 0 g | 0 g | 41 g |
| 4食分 | 54.4 g | 490 | 0 g | 0 g | 54 g |
| 50 g | 50 g | 450 | 0 g | 0 g | 50 g |
| 150 g | 150 g | 1350 | 0 g | 0 g | 150 g |
| 200 g | 200 g | 1800 | 0 g | 0 g | 200 g |
| 250 g | 250 g | 2250 | 0 g | 0 g | 250 g |
とうもろこし油についてのよくある質問
とうもろこし油は揚げ物に使えますか?
使えます。精製したとうもろこし油は煙点が比較的高く、天ぷらや唐揚げは油を170〜180℃に熱して揚げると、素材の風味を邪魔しにくいです。
とうもろこし油で炒め物をするときのコツは?
香りが穏やかなので、野菜炒めや卵料理など素材の味を生かしたい料理に向きます。フライパンを熱してから油を入れ、油がさらりと広がったら具材を加えます。
とうもろこし油はどう保存すればいいですか?
ふたをしっかり閉め、直射日光やコンロの熱を避けた涼しい場所に置きます。開封後は空気に触れる時間を短くし、においや味に変化があれば使わないでください。
揚げ油に使ったとうもろこし油は再利用できますか?
揚げかすをこして密閉容器に移し、冷暗所で保管すれば再利用できます。ただし、色が濃くなったり、泡立ちや嫌なにおいが出たりした油は処分します。
とうもろこし油はどんな料理に合いますか?
風味が控えめなので、フライドポテトやドーナツなどの揚げ物のほか、ドレッシングやマヨネーズにも使いやすい油です。料理の香りを前に出したいときは、ごま油やオリーブオイルを選ぶと個性が加わります。
とうもろこし油とオリーブオイルはどう違いますか?
どちらも料理に使える植物油ですが、とうもろこし油は香りが穏やかで、オリーブオイルは種類によって青い香りや果実の風味があります。ビタミンKはオリーブオイルが100 gあたり60.2 µg、とうもろこし油は1.9 µgです。
とうもろこし油にはビタミンEが含まれていますか?
含まれており、ビタミンEの供給源です。大さじ1杯(13.6 g)では1.9 mg摂れます。
出典:USDA FoodData Central 171029 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準