栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 900 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 11 g 57%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 12 mg 80%
  • ビタミンK 1.9 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • ビオチン(ビタミンB7) 0 µg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.2 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0.03 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%
  • ヨウ素 0.8 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g9000 g0 g100 g
50 g50 g4500 g0 g50 g
150 g150 g13500 g0 g150 g
200 g200 g18000 g0 g200 g
250 g250 g22500 g0 g250 g

とうもろこし油についてのよくある質問

とうもろこし油は揚げ物に使えますか?

使えます。香りが控えめなので、天ぷらやフライドポテトなど、素材の風味を前面に出したい揚げ物にも向いています。

とうもろこし油で炒め物をするときのコツは?

熱したフライパンに少量をひき、油がさらりと広がってから具材を入れます。香りが穏やかなので、野菜炒めや焼きそばの味つけを邪魔しにくい油です。

とうもろこし油はドレッシングにも使えますか?

使えます。酢やレモン汁、塩、こしょうと混ぜると、油の香りが強く出ないシンプルなドレッシングになります。

とうもろこし油はどんな料理に合いますか?

油の風味を控えめにしたい料理によく合います。炒飯、卵焼き、マヨネーズ作りのほか、焼き菓子の生地に使う方法もあります。

とうもろこし油は何から作られますか?

とうもろこしの胚芽から油を取り出して作ります。とうもろこしの粒をそのまま搾った油ではありません。

とうもろこし油は開封後、どう保存すればよいですか?

ふたをしっかり閉め、コンロの近くや日光の当たる場所を避けて、涼しく暗い場所に置きます。使うたびに注ぎ口を清潔にし、古い油を新しい油に継ぎ足さないようにします。

とうもろこし油の代わりに使える油はありますか?

炒め物や揚げ物なら、なたね油や大豆油など、香りが穏やかな食用油に置き換えられます。オリーブオイルは風味が料理に移りやすいため、香りを生かしたい料理に向きます。

出典:Frida (Denmark) 1415 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準