食卓にあるものを知ろう

カクテルソース

カロリーと栄養成分

そのまま食べられる

128
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質1.4 g
炭水化物26 g
脂質1.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 128 kcal —
  • たんぱく質 1.4 g 3%
  • 炭水化物 26 g 10%
  • 脂質 1.1 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.8 g 6%
  • 糖類 12 g —
  • ナトリウム 1262 mg 55%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 18 µg 2%
  • ビタミンC 11.6 mg 13%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.1 mg 7%
  • ビタミンK 4.4 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.82 mg 5%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.07 mg 1%
  • ビタミンB6 0.08 mg 5%
  • 葉酸(ビタミンB9) 17 µg 4%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 11 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 26 mg 2%
  • 鉄 0.83 mg 5%
  • マグネシウム 17 mg 4%
  • リン 30 mg 2%
  • カリウム 309 mg 7%
  • 亜鉛 0.38 mg 3%
  • 銅 0.11 mg 12%
  • マンガン 0.15 mg 6%
  • セレン 2.2 µg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1281.4 g26 g1.1 g
1食分60 g770.8 g16 g0.6 g
2食分120 g1541.6 g32 g1.3 g
½食分30 g380.4 g7.9 g0.3 g
3食分180 g2302.4 g48 g1.9 g
4食分240 g3073.3 g63 g2.5 g
50 g50 g640.7 g13 g0.5 g
150 g150 g1922 g40 g1.6 g
200 g200 g2562.7 g53 g2.1 g
250 g250 g3203.4 g66 g2.6 g

カクテルソースについてのよくある質問

カクテルソースは何につけて食べますか?

ゆでたエビやカニ、カキなどのシーフードによく合います。冷たい魚介に添えるほか、シーフードカクテルのソースにも使われます。

カクテルソースはどう作りますか?

ケチャップにホースラディッシュを少しずつ混ぜ、レモン汁とウスターソースを加えます。辛みを立たせたいときはホースラディッシュを足し、魚介を食べる直前まで冷蔵庫で冷やします。

カクテルソースの代わりに使えるソースはありますか?

エビには、ケチャップにレモン汁とホースラディッシュを混ぜた簡単なソースがよく合います。サルサソースは辛みと酸味が近い代用品ですが、カクテルソースより甘みやホースラディッシュの風味は控えめです。

カクテルソースは開封後どう保存しますか?

清潔な密閉容器に入れて冷蔵し、使うときは清潔なスプーンで取り分けます。手作りのものは数日以内を目安に使い切り、長く室温に置いたものは戻さないでください。

カクテルソースとタルタルソースはどう違いますか?

カクテルソースはケチャップとホースラディッシュをベースにした、トマトの酸味と辛みがあるソースです。タルタルソースはマヨネーズに刻んだピクルスなどを混ぜたもので、揚げ魚やフライによく使います。

カクテルソースの塩分は多いですか?

カクテルソースは塩分が多めで、少量でも味がはっきりします。大さじ一杯ほどを小皿に取り、魚介を軽くつけて食べると使いすぎを防げます。

カクテルソースはどんな味ですか?

トマトケチャップの甘酸っぱさに、ホースラディッシュの鼻に抜ける辛みとレモンの酸味が重なります。英語圏ではシーフードカクテルに添える定番のソースとして知られています。

出典:USDA FoodData Central 174067 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準