栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 14 kcal —
  • たんぱく質 1.1 g 2%
  • 炭水化物 1.5 g 1%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.1 g 4%
  • 糖類 1.5 g —
  • ナトリウム 6 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2.5 µg 0%
  • ビタミンC 4 mg 4%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.1 mg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.09 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.25 mg 2%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.2 mg 4%
  • ビタミンB6 0.06 mg 3%
  • ビオチン(ビタミンB7) 0.7 µg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 52 µg 13%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 12.8 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 19.9 mg 2%
  • 鉄 0.4 mg 2%
  • マグネシウム 10 mg 2%
  • リン 31.4 mg 3%
  • カリウム 212 mg 5%
  • 亜鉛 0.2 mg 2%
  • 銅 0.14 mg 16%
  • マンガン 0.3 mg 13%
  • セレン 1 µg 2%
  • ヨウ素 0.4 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g141.1 g1.5 g0.2 g
50 g50 g70.6 g0.8 g0.1 g
150 g150 g211.7 g2.3 g0.3 g
200 g200 g292.3 g3 g0.3 g
250 g250 g362.9 g3.8 g0.4 g

チコリーについてのよくある質問

チコリーは生で食べられますか?

生で食べられます。葉を一枚ずつはがして洗い、硬い根元を少し切り落とすと、サラダやディップをのせる前菜に使いやすいです。

チコリーの苦味をやわらげるには?

苦味が気になるときは、葉の根元の硬い部分を切り落とし、オリーブ油やバターで焼くと食べやすくなります。甘みのある洋梨や、酸味のあるドレッシングを合わせるのもおすすめです。

チコリーはどう調理するとおいしいですか?

縦半分に切り、切り口を下にして油を熱したフライパンで焼き色をつけ、ふたをして弱火で数分蒸し焼きにします。仕上げに塩、こしょう、レモン汁を加えると、ほろ苦さが引き立ちます。

チコリーはどう保存すればいいですか?

乾燥しないように紙で包んでから袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。洗うのは使う直前にし、切ったものは切り口をラップで覆って早めに使い切ります。

チコリーを使った定番料理は何ですか?

葉を一枚ずつはがして具をのせる前菜や、りんご、くるみ、ブルーチーズを合わせたサラダによく使われます。縦半分にして焼き、ハムで巻いてチーズをのせてオーブンで焼く料理もあります。

チコリーの代わりに使える野菜はありますか?

生で使うなら、ほろ苦さと歯ごたえが近いエンダイブが代わりになります。葉を器のように使う料理では、形の似た小さなレタスの葉も使えますが、味はより穏やかです。

チコリーの根は葉とどう違いますか?

根は葉野菜とは使い方が異なり、乾燥・焙煎してコーヒーのような飲み物に使われることがあります。根そのものの炭水化物は、チコリーの葉より多く、100 gあたり16 gです。

出典:Frida (Denmark) 544 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準