食卓にあるものを知ろう

キャラメル

カロリーと栄養成分

382
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質4.6 g
炭水化物77 g
脂質8.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 382 kcal —
  • たんぱく質 4.6 g 9%
  • 炭水化物 77 g 28%
  • 脂質 8.1 g 10%
  • 飽和脂肪酸 2.5 g 12%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 66 g —
  • ナトリウム 245 mg 11%
  • コレステロール 7 mg 2%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 12 µg 1%
  • ビタミンC 0.4 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.46 mg 3%
  • ビタミンK 1.8 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.1 mg 9%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.26 mg 20%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.15 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.62 mg 12%
  • ビタミンB6 0.06 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0.3 µg 13%
  • コリン 8 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 138 mg 11%
  • 鉄 0.14 mg 1%
  • マグネシウム 17 mg 4%
  • リン 114 mg 9%
  • カリウム 214 mg 5%
  • 亜鉛 0.44 mg 4%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 1.8 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3824.6 g77 g8.1 g
1食分71 g2713.3 g55 g5.8 g
2食分142 g5426.5 g109 g12 g
½食分35.5 g1361.6 g27 g2.9 g
3食分213 g8149.8 g164 g17 g
4食分284 g108513 g219 g23 g
50 g50 g1912.3 g39 g4.1 g
150 g150 g5736.9 g116 g12 g
200 g200 g7649.2 g154 g16 g
250 g250 g95512 g193 g20 g

キャラメルについてのよくある質問

キャラメルは何からできていますか?

砂糖を加熱して色づけ、クリームやバターなどを加えて作ります。砂糖だけを焦がしたカラメルとは異なり、乳製品を加えることで、なめらかでコクのある味になります。

キャラメルを家で作るとき、焦がさないコツは?

砂糖を鍋で溶かし、濃い琥珀色になったら火を止めて、温めた生クリームを少しずつ加えます。冷たいクリームを一気に入れると激しく跳ねるため、長袖を着て、深めの鍋を使うと安心です。

キャラメルソースはどう保存しますか?

清潔な密閉容器に入れて冷蔵し、使うときは清潔なスプーンで取り分けます。冷えると固くなるので、少量ずつ電子レンジで温めるか、容器ごと湯せんするとかけやすくなります。

キャラメルは何に合わせるとおいしいですか?

アイスクリームやプリンにかけるほか、りんごやバナナ、パンケーキにもよく合います。塩をひとつまみ加えた塩キャラメルソースは、甘さにほどよい切れ味が出ます。

キャラメルとカラメルは何が違いますか?

キャラメルは、焦がした砂糖にクリームやバターなどを加えた菓子やソースです。カラメルは砂糖を加熱して作るもので、プリンのほろ苦いソースによく使われます。

キャラメルは子どもに食べさせても大丈夫ですか?

粘りが強く歯にくっつきやすいため、小さな子どもには窒息の危険があり、食べさせないでください。食べられる年齢でも、座っているときに小さく切り、大人が見守るのが安全です。

出典:USDA FoodData Central 167974 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準