食卓にあるものを知ろう

桃の缶詰

カロリーと栄養成分

シロップ漬け、汁気を切ったもの

72
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.5 g
炭水化物17 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 72 kcal —
  • たんぱく質 0.5 g 1%
  • 炭水化物 17 g 6%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.2 g 4%
  • 糖類 15 g —
  • ナトリウム 6 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 31 µg 3%
  • ビタミンC 0.7 mg 1%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.2 mg 8%
  • ビタミンK 2.4 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.63 mg 4%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.02 mg 0%
  • ビタミンB6 0.01 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 9 µg 2%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 3.8 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 3 mg 0%
  • 鉄 0.27 mg 2%
  • マグネシウム 5 mg 1%
  • リン 12 mg 1%
  • カリウム 94 mg 2%
  • 亜鉛 0.09 mg 1%
  • 銅 0.06 mg 7%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g720.5 g17 g0.2 g
1食分222 g1601.2 g38 g0.4 g
2食分444 g3202.3 g77 g0.8 g
½食分111 g800.6 g19 g0.2 g
3食分666 g4803.5 g115 g1.2 g
4食分888 g6394.6 g153 g1.6 g
50 g50 g360.3 g8.6 g0.1 g
150 g150 g1080.8 g26 g0.3 g
200 g200 g1441 g35 g0.4 g
250 g250 g1801.3 g43 g0.5 g

桃の缶詰についてのよくある質問

桃の缶詰はシロップを切ってから使いますか?

ケーキやタルトの生地にのせるときは、ざるに上げてしっかり汁気を切ると、生地が水っぽくなりにくいです。ヨーグルトやフルーツポンチには、シロップを少し加えてもよく合います。

桃の缶詰を開けた後は、どう保存すればいいですか?

残りはシロップごと、ふたのできる清潔な容器に移して冷蔵し、3〜4日を目安に食べ切ります。缶のまま保存すると風味が落ちやすいため、別の容器に移してください。

桃の缶詰はどんなデザートに使えますか?

薄切りにしてショートケーキやタルトに飾るほか、ヨーグルトやアイスクリームに添えると手軽です。角切りにすれば、ゼリーやフルーツポンチにも使えます。

桃の缶詰を焼き菓子に使うコツは?

シロップを切り、表面の水分をペーパータオルで軽く押さえてから、生地にのせます。水分が多いと生地がべたつきやすいので、パウンドケーキやタルトでは特に汁気をよく取ります。

桃の缶詰のシロップは使い道がありますか?

少量を炭酸水や紅茶に加えると、桃の香りと甘みをつけられます。ゼリーに使うときは、シロップの甘さを考えて砂糖を控えめにします。

桃の缶詰は生の桃の代わりに使えますか?

ケーキの飾りやヨーグルトのトッピングなら代用できますが、缶詰はやわらかく甘みが強いため、汁気を切って使い、レシピの砂糖を少し控えるとまとまりやすいです。

桃の缶詰は冷凍できますか?

食べやすい大きさに切り、シロップを軽く切ってから保存袋に入れて冷凍できます。半解凍で食べるとシャーベットのような食感になり、完全に解凍するとやわらかくなるため、スムージーにも向きます。

出典:USDA FoodData Central 168181 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準