食卓にあるものを知ろう

エビフライ

カロリーと栄養成分

主菜、揚げ物

308
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質7.8 g
炭水化物27 g
脂質19 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 308 kcal —
  • たんぱく質 7.8 g 16%
  • 炭水化物 27 g 10%
  • 脂質 19 g 24%
  • 飽和脂肪酸 3.8 g 19%
  • 食物繊維 0.7 g 3%
  • 糖類 0.1 g —
  • ナトリウム 897 mg 39%
  • コレステロール 58 mg 19%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 32 µg 4%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 2.5 mg 17%
  • ビタミンK 4.7 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 1.2 mg 8%
  • ビタミンB6 0.06 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 43 µg 11%
  • ビタミンB12 0.53 µg 22%
  • コリン 50.6 mg 9%

ミネラル

  • カルシウム 29 mg 2%
  • 鉄 0.86 mg 5%
  • マグネシウム 16 mg 4%
  • リン 185 mg 15%
  • カリウム 82 mg 2%
  • 亜鉛 0.58 mg 5%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.17 mg 7%
  • セレン 9.7 µg 18%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3087.8 g27 g19 g
50 g50 g1543.9 g14 g9.5 g
150 g150 g46212 g41 g28 g
200 g200 g61616 g55 g38 g
250 g250 g77020 g68 g47 g

エビフライについてのよくある質問

エビフライを家で揚げるとき、衣をはがれにくくするには?

エビの水気をよく拭き、腹側に浅く切り込みを入れて筋を切ると、揚げても丸まりにくくなります。薄力粉、溶き卵、パン粉の順につけ、衣を押さえてから揚げます。

エビフライは何分、何度で揚げますか?

油を170〜180℃に熱し、エビの大きさに応じて片面1〜2分ずつ、衣がきつね色になるまで揚げます。一度に入れすぎると油の温度が下がり、衣が油っぽくなります。

冷凍エビでエビフライを作るとき、解凍してから揚げますか?

冷蔵庫で解凍し、出てきた水分をしっかり拭いてから衣をつけます。凍ったまま揚げると油がはねやすく、衣だけ先に色づくことがあります。

揚げたエビフライの残りはどう保存し、温め直しますか?

粗熱が取れたら密閉容器に入れて冷蔵し、早めに食べ切ります。温め直しはオーブントースターを180℃ほどにして数分、衣がカリッとするまで加熱します。

エビフライには何を添えるとおいしいですか?

千切りキャベツやレモンを添え、タルタルソースやウスターソースをかけるのが定番です。弁当や定食のほか、カツサンドのようにパンにはさんでもよく合います。

出典:Canadian Nutrient File 4586 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準