栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 175 kcal —
  • たんぱく質 19 g 39%
  • 炭水化物 0.3 g 0%
  • 脂質 11 g 14%
  • 飽和脂肪酸 4.6 g 23%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 81 mg 4%
  • コレステロール 73 mg 24%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.17 mg 1%
  • ビタミンK 1.5 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.2 mg 15%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.6 mg 22%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.74 mg 15%
  • ビタミンB6 0.31 mg 18%
  • 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
  • ビタミンB12 3.3 µg 138%
  • コリン 74.3 mg 14%

ミネラル

  • カルシウム 11 mg 1%
  • 鉄 2.5 mg 14%
  • マグネシウム 21 mg 5%
  • リン 187 mg 15%
  • カリウム 313 mg 7%
  • 亜鉛 8.3 mg 75%
  • 銅 0.08 mg 9%
  • マンガン 0.01 mg 1%
  • セレン 22.3 µg 41%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g17519 g0.3 g11 g
1食分113 g19822 g0.3 g12 g
2食分226 g39644 g0.7 g24 g
½食分56.5 g9911 g0.2 g6 g
3食分339 g59366 g1 g36 g
4食分452 g79188 g1.3 g48 g
50 g50 g889.7 g0.1 g5.4 g
150 g150 g26329 g0.4 g16 g
200 g200 g35039 g0.6 g21 g
250 g250 g43849 g0.7 g27 g

牛ショートリブについてのよくある質問

牛ショートリブはどんな部位ですか?

牛の肋骨まわりの肉で、骨付き・骨なしの両方があります。筋や脂が多めの部位は、焼くだけより煮込みや蒸し焼きにすると、時間をかけてやわらかく仕上がります。

牛ショートリブをやわらかく煮込むには?

表面に焼き色をつけてから、香味野菜や煮汁と一緒にふたをし、弱火で2〜3時間煮ます。肉に竹串がすっと通るまで煮るのが目安です。

牛ショートリブはオーブンでどう焼きますか?

塩こしょうをして表面を焼き、耐熱皿に入れて少量の煮汁を加え、ふたかアルミホイルをかぶせます。160℃で2時間半〜3時間ほど加熱し、最後にふたを外して焼き色をつけます。

牛ショートリブはどんな料理に使いますか?

韓国風のカルビチムのような甘辛い煮込みや、赤ワイン煮込み、バーベキューに向きます。骨付きなら、煮込んだあと骨から肉を外してタコスやサンドイッチにも使えます。

牛ショートリブは買うとき何を見ればよいですか?

煮込み用なら、肉の間に筋や脂がほどよく入り、厚みがそろったものを選びます。骨付きは骨のまわりに肉がしっかりついているか確認し、焼き用なら薄切りで均一な厚さのものが扱いやすいです。

牛ショートリブの保存方法は?

冷蔵なら購入時の期限内に使い、使い切れない分は一回分ずつ包んで冷凍します。調理後は浅い容器に移して早めに冷まし、冷蔵で3〜4日を目安に食べ切ります。

牛ショートリブは牛カルビとどう違いますか?

どちらも肋骨まわりの肉を指すことがあり、呼び名や切り方は売り場や料理によって異なります。比較データでは、牛ショートリブは100 gあたり11 g、牛カルビは24.9 gの脂質です。

出典:USDA FoodData Central 170783 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準