栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 84 kcal —
- たんぱく質 16 g 32%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 2.2 g 3%
- 飽和脂肪酸 0.5 g 3%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 588 mg 26%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.28 mg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.2 mg 14%
- ビタミンB6 0.16 mg 9%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 7 mg 1%
- 鉄 0 mg 0%
- リン 328 mg 26%
- カリウム 301 mg 6%
- 亜鉛 0.29 mg 3%
- セレン 10 µg 18%
- ヨウ素 0.65 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 84 | 16 g | 0 g | 2.2 g |
| 50 g | 50 g | 42 | 8 g | 0 g | 1.1 g |
| 150 g | 150 g | 126 | 24 g | 0 g | 3.3 g |
| 200 g | 200 g | 168 | 32 g | 0 g | 4.4 g |
| 250 g | 250 g | 210 | 40 g | 0 g | 5.5 g |
バサの切り身についてのよくある質問
バサの切り身をフライパンで焼くコツは?
解凍した切り身の水気をキッチンペーパーでよく拭き、塩をふってから薄く小麦粉をまぶすと、身が崩れにくく焼き色もつきます。中火で油を熱し、厚さ約2cmなら片面3〜4分ずつ焼きます。
バサの切り身はオーブンでどう焼けばいいですか?
水気を拭いた切り身に塩、こしょう、油をなじませ、200℃に予熱したオーブンで12〜15分焼きます。身が白く不透明になり、フォークでほぐれる状態が目安です。
冷凍のバサの切り身はどう解凍しますか?
袋に入れたまま冷蔵庫で一晩かけて解凍すると、身の水分が抜けにくくなります。急ぐときは密封して冷たい水に浸し、解凍後は水気を拭いてすぐ調理します。
バサの切り身はどんな料理に使えますか?
淡白でくせが少ないため、フライやムニエルのほか、トマト煮やカレーにも使えます。衣をつけて揚げ、タルタルソースを添えればフィッシュフライになります。
バサの切り身の代わりに使える魚は何ですか?
たらやパンガシウスの切り身は、淡白な味とほぐれやすい身が似ており、フライや煮込みで置き換えやすい魚です。脂のある仕上がりにしたい場合はサーモンフィレが向きます。
バサの切り身とサーモンフィレはどう違いますか?
バサの切り身は脂が控えめであっさりし、サーモンフィレは脂が多く、味わいも濃厚です。たんぱく質はサーモンフィレが100gあたり19.3g、バサの切り身は16 gです。
バサの切り身は冷蔵庫でどのくらい保存できますか?
生の切り身は冷蔵庫で保存し、購入後1〜2日以内を目安に加熱して食べます。すぐ使わない場合は水気を拭いて密封し、冷凍してください。
出典:FOODfiles (New Zealand) K1016 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準