栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 150 kcal —
- たんぱく質 7.5 g 15%
- 炭水化物 7.3 g 3%
- 脂質 10 g 13%
- 飽和脂肪酸 6.4 g 32%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0.3 g —
- ナトリウム 110 mg 5%
- コレステロール 49 mg 16%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 120 µg 13%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.2 µg 1%
- ビタミンE 0.11 mg 1%
- ビタミンK 1.1 µg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.3 mg 23%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.14 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.46 mg 9%
- ビタミンB6 0.1 mg 6%
- 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
- ビタミンB12 0.85 µg 35%
- コリン 17.5 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 206 mg 16%
- 鉄 0.13 mg 1%
- マグネシウム 20 mg 5%
- リン 154 mg 12%
- カリウム 219 mg 5%
- 亜鉛 0.53 mg 5%
- 銅 0.02 mg 2%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 5.9 µg 11%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 150 | 7.5 g | 7.3 g | 10 g |
| 1食分 | 124 g | 186 | 9.3 g | 9 g | 13 g |
| 2食分 | 248 g | 372 | 19 g | 18 g | 25 g |
| ½食分 | 62 g | 93 | 4.7 g | 4.5 g | 6.3 g |
| 3食分 | 372 g | 558 | 28 g | 27 g | 38 g |
| 4食分 | 496 g | 744 | 37 g | 36 g | 51 g |
| 50 g | 50 g | 75 | 3.8 g | 3.6 g | 5.1 g |
| 150 g | 150 g | 225 | 11 g | 11 g | 15 g |
| 200 g | 200 g | 300 | 15 g | 15 g | 20 g |
| 250 g | 250 g | 375 | 19 g | 18 g | 26 g |
全乳リコッタチーズについてのよくある質問
全乳リコッタチーズは、ラザニアやラビオリにどう使いますか?
ラザニアにはほうれん草や卵と混ぜて層に重ね、ラビオリには具として包みます。水分が多いときは、使う前にペーパータオルや布で軽く水気を取ると、仕上がりが水っぽくなりにくいです。
全乳リコッタチーズを焼き菓子に使うと、どんな料理が作れますか?
チーズケーキやパンケーキに混ぜると、しっとりした食感になります。イタリアの菓子カンノーリでは、砂糖などを混ぜたリコッタを筒状の生地に詰めます。
開封した全乳リコッタチーズは、どう保存すればよいですか?
清潔な密閉容器に移すか、ふたをしっかり閉めて冷蔵します。水分が分離しても、食べる前に混ぜればなめらかさが戻ることがあります。
全乳リコッタチーズは部分脱脂乳リコッタチーズよりたんぱく質が多いですか?
部分脱脂乳リコッタチーズのほうが多く、100 gあたり11.4 gです。全乳リコッタチーズは同じ量で7.5 gです。
全乳リコッタチーズはカルシウムの供給源ですか?
はい、カルシウムの供給源です。100 gあたり206 mg含まれます。
全乳リコッタチーズは牛乳から作るチーズですか?
リコッタは、チーズ作りで出る乳清を再加熱して作るのが伝統的な製法です。全乳タイプは、乳清だけでなく全乳を加えて作るものもあります。
全乳リコッタチーズは牛乳アレルギーがある人も食べられますか?
食べられません。牛乳由来の乳製品なので、牛乳アレルギーがある場合は避けてください。
出典:USDA FoodData Central 170851 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準