食卓にあるものを知ろう

白砂糖

カロリーと栄養成分

399
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物100 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 399 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 100 g 36%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 100 g —
  • ナトリウム 2.2 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • ビオチン(ビタミンB7) 0 µg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 3.7 mg 0%
  • 鉄 0.08 mg 0%
  • マグネシウム 1.7 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 13.5 mg 0%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0.71 µg 1%
  • ヨウ素 0.3 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3990 g100 g0 g
50 g50 g2000 g50 g0 g
150 g150 g5990 g150 g0 g
200 g200 g7980 g199 g0 g
250 g250 g9980 g249 g0 g

白砂糖についてのよくある質問

白砂糖とグラニュー糖はどう使い分けますか?

白砂糖はしっとりして甘みを感じやすく、煮物や照り焼き、和菓子に向きます。さらさらしたグラニュー糖は、飲み物や焼き菓子など、砂糖を均一に混ぜたいときに便利です。

白砂糖はお菓子作りでそのまま使えますか?

多くのレシピで使えますが、白砂糖はグラニュー糖より水分を含み、焼き色や食感に差が出ることがあります。スポンジケーキなどで生地にすばやく溶かしたい場合は、粒の細かいグラニュー糖が扱いやすいです。

白砂糖でカラメルを作るには、何分くらい加熱しますか?

小鍋に白砂糖を入れて中火にかけ、縁が溶け始めたら鍋をゆすりながら、全体が琥珀色になるまで加熱します。目安は数分です。色づいた後も余熱で焦げやすいので、すぐ火から下ろしてください。

白砂糖はどう保存すると固まりにくいですか?

湿気とにおいを吸いやすいので、密閉容器に入れて、乾燥した場所で保存します。固まっても品質が損なわれたとは限らず、清潔で乾いたスプーンや容器の中でほぐせます。

白砂糖はどんな料理や飲み物に合いますか?

煮物、すき焼き、酢の物、卵焼きなど、甘みを加える和食に幅広く使えます。コーヒーや紅茶にも溶けやすく、ジャムやシロップ作りでは素材の酸味を整えるのにも役立ちます。

白砂糖がないとき、何で代用できますか?

焼き色や香りを気にしない料理なら、グラニュー糖を同じ重さで置き換えられます。黒砂糖やきび砂糖は色と風味が強く、仕上がりも変わるため、煮物やコクを出したいお菓子に向いています。

白砂糖はどのように作られますか?

サトウキビやてん菜から糖分を取り出して煮詰め、結晶にしてから精製します。日本で「白砂糖」と呼ぶものには、しっとりした上白糖を指す場合が多く、さらさらしたグラニュー糖とは結晶の大きさや仕上げが異なります。

出典:ANSES–Ciqual (France) 31016 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準