栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 295 kcal —
  • たんぱく質 11 g 21%
  • 炭水化物 57 g 21%
  • 脂質 1.5 g 2%
  • 飽和脂肪酸 0.4 g 2%
  • 食物繊維 6 g 21%
  • 糖類 1.1 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1.3 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.43 mg 3%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 14%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.37 mg 2%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.35 mg 7%
  • ビタミンB6 0.07 mg 4%
  • ビオチン(ビタミンB7) 2.3 µg 8%
  • 葉酸(ビタミンB9) 30.6 µg 8%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 10.4 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 17.6 mg 1%
  • 鉄 1.2 mg 7%
  • マグネシウム 25.4 mg 6%
  • リン 115 mg 9%
  • カリウム 155 mg 3%
  • 亜鉛 0.87 mg 8%
  • 銅 0.13 mg 15%
  • マンガン 0.69 mg 30%
  • セレン 4.2 µg 8%
  • ヨウ素 1.4 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g29511 g57 g1.5 g
50 g50 g1475.3 g28 g0.8 g
150 g150 g44216 g85 g2.3 g
200 g200 g58921 g113 g3.1 g
250 g250 g73727 g141 g3.9 g

小麦粉についてのよくある質問

小麦粉は料理によってどう使い分けますか?

薄力粉はケーキや天ぷら、中力粉はうどんやお好み焼き、強力粉はパンやピザ生地に向きます。たんぱく質が多い粉ほど生地に粘りが出やすくなります。

小麦粉は使う前にふるったほうがいいですか?

ケーキやスポンジ生地では、ふるうと粉のかたまりがほぐれ、ほかの材料にも混ざりやすくなります。揚げ衣や打ち粉なら、かたまりがなければふるわなくても使えます。

シチューやカレーに小麦粉を加えるとき、ダマを防ぐには?

小麦粉をバターで炒めてから、液体を少しずつ加え、そのつどよく混ぜます。煮汁に直接加えるなら、冷たい水で溶いてから細く注ぎ、泡立て器で混ぜるとダマになりにくいです。

開封した小麦粉はどう保存すればいいですか?

袋の口を閉じるだけでなく、密閉容器に移して、湿気やにおいの強い食品を避けた冷暗所に置きます。濡れたスプーンを入れず、開封後は早めに使い切ってください。

小麦粉を使った定番料理には何がありますか?

パン、うどん、餃子の皮、天ぷら衣、ホットケーキ、クッキーなどに使えます。お好み焼きやたこ焼きでは、水分を加えて生地にし、具と一緒に焼きます。

小麦粉の代わりに米粉を使えますか?

揚げ衣やとろみづけなら米粉で代用しやすく、軽い食感に仕上がります。パンや麺のように小麦粉の粘りを生かす生地では、そのまま置き換えるとまとまりにくく、配合の調整が必要です。

全粒粉と小麦粉はどう違いますか?

全粒粉は小麦の表皮や胚芽も含むため、香ばしく、食物繊維が多めです。パンやクッキーの一部を全粒粉に替えると、風味が増して生地はやや重くなります。

小麦粉は生のまま食べても大丈夫ですか?

生の小麦粉には食中毒の原因になる菌が含まれることがあるため、生地を味見したり、加熱せずに食べたりしないでください。クッキー生地や衣も、中までしっかり加熱します。

出典:Frida (Denmark) 1301 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準