栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 151 kcal —
  • たんぱく質 13 g 25%
  • 炭水化物 6.9 g 3%
  • 脂質 8.1 g 10%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 1.6 g —
  • ナトリウム 20 mg 1%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.6 mg 4%
  • ビタミンK 4.6 µg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.14 mg 11%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.5 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.12 mg 2%
  • ビタミンB6 0.07 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 22 µg 6%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 62.5 mg 11%

ミネラル

  • カルシウム 188 mg 14%
  • 鉄 5.6 mg 31%
  • マグネシウム 228 mg 54%
  • リン 222 mg 18%
  • カリウム 199 mg 4%
  • 亜鉛 1.7 mg 16%
  • 銅 0.38 mg 42%
  • マンガン 0.89 mg 39%
  • セレン 16.8 µg 31%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g15113 g6.9 g8.1 g
1食分225 g34028 g16 g18 g
2食分450 g68056 g31 g37 g
½食分112.5 g17014 g7.8 g9.1 g
3食分675 g101984 g47 g55 g
4食分900 g1359113 g62 g73 g
50 g50 g766.3 g3.5 g4.1 g
150 g150 g22719 g10 g12 g
200 g200 g30225 g14 g16 g
250 g250 g37831 g17 g20 g

豆腐についてのよくある質問

豆腐の水切りはどうすればいいですか?

キッチンペーパーで包み、皿などの重しをのせて冷蔵庫で10〜20分置きます。炒め物や豆腐ステーキに使うと、水っぽくなりにくくなります。

豆腐は冷凍できますか?

水気を切って食べやすく切り、密閉して冷凍します。解凍するとスポンジのような食感になり、味がしみやすくなるので、煮物やそぼろ風の炒め物に向きます。

開封した豆腐はどう保存すればいいですか?

残りは清潔な容器に入れて豆腐が浸る量の水を注ぎ、ふたをして冷蔵します。水は毎日替え、早めに使い切ってください。

味噌汁に豆腐を入れるタイミングはいつですか?

だしで具を煮て味噌を溶いたあとに豆腐を加え、温まったら火を止めます。強く煮立て続けると崩れやすくなります。

麻婆豆腐を作るとき、豆腐が崩れないコツはありますか?

豆腐を角切りにして熱湯で1〜2分ゆで、水気を切ってから加えると形が保ちやすくなります。加えたあとは、へらで混ぜず鍋を揺すってあんをからめます。

豆腐はどんな料理に使えますか?

冷ややっこや湯豆腐のほか、白和え、麻婆豆腐、豆腐ハンバーグにも使えます。くせが少ないので、だしや味噌、しょうゆの味をよく受け止めます。

木綿豆腐と絹ごし豆腐はどう使い分けますか?

木綿豆腐は水切りして炒め物や焼き物にすると形が保ちやすく、絹ごし豆腐は冷ややっこや汁物など、なめらかさを生かす料理に向きます。

豆腐はそのまま食べられますか?

加熱せずに食べられる商品が一般的で、冷ややっこにも使えます。開封後は清潔な箸やスプーンで取り分け、残りはすぐ冷蔵してください。

出典:USDA FoodData Central 169083 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準