栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 77 kcal —
- たんぱく質 18 g 35%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 0.6 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 77 | 18 g | 0 g | 0.6 g |
| 50 g | 50 g | 39 | 8.8 g | 0 g | 0.3 g |
| 150 g | 150 g | 116 | 26 g | 0 g | 0.9 g |
| 200 g | 200 g | 154 | 35 g | 0 g | 1.2 g |
| 250 g | 250 g | 193 | 44 g | 0 g | 1.5 g |
エビについてのよくある質問
エビは何分ゆでればいいですか?
殻をむいたエビなら、沸騰した湯に入れて色が変わり、身が不透明になるまで1〜2分が目安です。ゆですぎると身が縮んでかたくなります。
冷凍エビはどう解凍するといいですか?
使う前日に冷蔵庫へ移してゆっくり解凍するか、袋に入れて冷たい流水に当てます。解凍後は水気をよく拭き、再冷凍は避けてください。
エビを買うときは何を見ればいいですか?
生のエビは、身に張りがあり、殻付きなら殻が身にぴったりしているものを選びます。アンモニアのような強いにおいがするものや、ぬめりが目立つものは避けてください。
ゆでたエビはどのくらい保存できますか?
調理後は早めに冷まして密閉し、冷蔵庫で保存して1〜2日以内に食べきります。室温に長く置いたものは、においや見た目に問題がなくても食べないでください。
エビはどんな料理に使えますか?
天ぷら、エビフライ、エビチリ、エビの塩焼き、パエリアなどに使えます。炒め物やパスタでは火を通しすぎず、最後に加えると身がかたくなりにくいです。
エビの殻は料理に使えますか?
使えます。殻を油で炒めてから水を加えて煮出すと、みそ汁やスープ、パエリアのだしにエビの香りが移ります。こして殻を取り除いてください。
エビは生で食べても大丈夫ですか?
生食用として販売され、適切に冷蔵管理されたものに限ります。加熱用のエビは生で食べず、中心まで火を通してください。
エビとカニはどう違いますか?
どちらも甲殻類ですが、エビは細長い体と長い尾が特徴で、カニは幅広い甲羅と歩くための脚を持ちます。料理では、エビは炒め物や揚げ物、カニは身をほぐして汁物や和え物に使うことが多いです。
エビはアレルギーの原因になりますか?
エビはアレルギーを起こすことがある食品です。エビに反応したことがある場合は、エビ入りの料理やエビのだしも避け、調理器具を介した混入にも注意してください。
出典:slv 1395 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準