食卓にあるものを知ろう

パフライスシリアル

カロリーと栄養成分

そのまま食べられる、栄養強化

402
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質6.3 g
炭水化物88 g
脂質0.5 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 402 kcal —
  • たんぱく質 6.3 g 13%
  • 炭水化物 88 g 32%
  • 脂質 0.5 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
  • 食物繊維 1.7 g 6%
  • ナトリウム 3 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 2.6 mg 217%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 1.8 mg 138%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 35.3 mg 221%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.32 mg 6%
  • ビタミンB6 0.08 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 19 µg 5%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 31.7 mg 176%
  • マグネシウム 25 mg 6%
  • リン 98 mg 8%
  • カリウム 113 mg 2%
  • 亜鉛 1 mg 9%
  • 銅 0.17 mg 19%
  • マンガン 1.5 mg 65%
  • セレン 10.5 µg 19%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g4026.3 g88 g0.5 g
1食分14 g560.9 g12 g0.1 g
2食分28 g1131.8 g25 g0.1 g
½食分7 g280.4 g6.2 g0 g
3食分42 g1692.6 g37 g0.2 g
4食分56 g2253.5 g49 g0.3 g
50 g50 g2013.2 g44 g0.3 g
150 g150 g6039.5 g132 g0.8 g
200 g200 g80413 g176 g1 g
250 g250 g100516 g220 g1.3 g

パフライスシリアルについてのよくある質問

パフライスシリアルは牛乳をかけるとすぐふやけますか?

表面積が大きく、牛乳を注ぐと短時間でやわらかくなります。サクサク感を残したいときは、食べる直前に牛乳をかけてください。

パフライスシリアルを使ったおやつは作れますか?

溶かしたマシュマロやチョコレートに混ぜ、型に押し固めると、手軽なシリアルバーになります。溶かしバターを加えると、まとまりやすくなります。

パフライスシリアルはどう保存すればサクサクしますか?

開封後は空気と湿気を避け、袋の口を閉じて密閉容器に入れます。湿気てしまったら、天板に広げて低温のオーブンで数分温め、冷ましてから食べると食感が戻りやすくなります。

パフライスシリアルには何を合わせるとよいですか?

牛乳やヨーグルトに合わせるほか、バナナやベリーを添えると朝食にしやすいです。食べる直前に加えると、シリアルの軽い食感が残ります。

パフライスシリアルとポン菓子シリアルは何が違いますか?

どちらも膨らませた米を使うシリアルですが、製法や粒の形、味付けは製品によって異なります。成分値では、パフライスシリアルはポン菓子シリアルより脂質がわずかに少なく、食物繊維はやや多いものの、差は小さいです。

パフライスシリアルは鉄分が多いですか?

鉄分が強化されたタイプなら、鉄の供給源になります。製品による差が大きいため、原材料や栄養表示を確認して選んでください。

パフライスシリアルの一食分はどのくらいですか?

軽いシリアルなので、ひとつかみ程度でも量が多く見えます。目安の一食分は約14 gで、牛乳やヨーグルト、果物を組み合わせると食べ応えを加えられます。

出典:USDA FoodData Central 173912 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準