栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 412 kcal —
- たんぱく質 12 g 24%
- 炭水化物 65 g 24%
- 脂質 9.5 g 12%
- 飽和脂肪酸 1.4 g 7%
- 食物繊維 3 g 11%
- 糖類 1.3 g —
- ナトリウム 713 mg 31%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 1 mg 7%
- ビタミンK 2.2 µg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.59 mg 49%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.55 mg 43%
- ナイアシン(ビタミンB3) 5.3 mg 33%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.54 mg 11%
- ビタミンB6 0.07 mg 4%
- 葉酸(ビタミンB9) 162 µg 41%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 14.6 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 22 mg 2%
- 鉄 4.3 mg 24%
- マグネシウム 32 mg 8%
- リン 121 mg 10%
- カリウム 124 mg 3%
- 亜鉛 0.88 mg 8%
- 銅 0.19 mg 21%
- マンガン 0.56 mg 24%
- セレン 37.5 µg 68%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 412 | 12 g | 65 g | 9.5 g |
| 1食分 | 46 g | 190 | 5.5 g | 30 g | 4.4 g |
| 2食分 | 92 g | 379 | 11 g | 60 g | 8.7 g |
| ½食分 | 23 g | 95 | 2.8 g | 15 g | 2.2 g |
| 3食分 | 138 g | 569 | 17 g | 90 g | 13 g |
| 4食分 | 184 g | 758 | 22 g | 120 g | 18 g |
| 50 g | 50 g | 206 | 6 g | 33 g | 4.8 g |
| 150 g | 150 g | 618 | 18 g | 98 g | 14 g |
| 200 g | 200 g | 824 | 24 g | 131 g | 19 g |
| 250 g | 250 g | 1030 | 30 g | 164 g | 24 g |
ブレッドスティックについてのよくある質問
ブレッドスティック1本は何グラムですか?
細いものは1本約6g、太めの標準サイズは約10gが目安です。小さなものなら約5gです。
ブレッドスティックは何につけて食べるとおいしいですか?
オリーブオイルやバルサミコ酢に浸すほか、フムス、タプナード、チーズディップともよく合います。生ハムを巻けば、前菜やおつまみにできます。
ブレッドスティックをスープに添えるとき、温めたほうがいいですか?
袋から出してそのまま添えられます。温かく香ばしくしたい場合は、天板に並べて180℃のオーブンで3〜5分温め、冷ましてから食卓に出します。
開封後のブレッドスティックはどう保存しますか?
湿気ると食感が損なわれるため、開封後は空気を抜いて袋の口をしっかり閉じ、密閉容器に入れて乾燥した場所に置きます。しけった場合は、150℃のオーブンで数分温めると歯ざわりが戻りやすくなります。
ブレッドスティックとグリッシーニは同じものですか?
グリッシーニはイタリア発祥の細長く乾いたパンで、ブレッドスティックとほぼ同じ意味で使われます。商品によって太さや油脂の量が異なり、グリッシーニには全粒粉タイプもあります。
ブレッドスティックとプレーンクルトン、スープに入れるならどちらが向いていますか?
スープに浮かべて食感を残したいなら、角切りで表面積の大きいクルトンが使いやすいです。ブレッドスティックは添えて、スープにつけながら食べるのに向いています。
ブレッドスティックは何から作られていますか?
基本は小麦粉、水、酵母、塩などを練って細長く成形し、焼いて乾燥させたパンです。細い形と水分の少なさが、パリッとした食感につながります。
ブレッドスティックに塩分は多いですか?
塩味のある商品が多く、100gあたりのナトリウムは713mgです。1本が小さくても、何本も続けて食べると量が積み重なります。
出典:USDA FoodData Central 174929 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準