栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 54 kcal —
  • たんぱく質 0.2 g 0%
  • 炭水化物 13 g 5%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.2 g 1%
  • 糖類 9.4 g —
  • ナトリウム 2 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2 µg 0%
  • ビタミンC 15 mg 17%
  • ビタミンE 0.02 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.38 mg 32%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.43 mg 33%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 5 mg 31%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.06 mg 1%
  • ビタミンB6 0.5 mg 29%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 2 mg 0%
  • 鉄 0.11 mg 1%
  • マグネシウム 3 mg 1%
  • リン 4 mg 0%
  • カリウム 42 mg 1%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g540.2 g13 g0 g
1食分249 g1340.5 g33 g0 g
2食分498 g2691 g66 g0 g
½食分124.5 g670.2 g16 g0 g
3食分747 g4031.5 g99 g0 g
4食分996 g5382 g132 g0 g
50 g50 g270.1 g6.6 g0 g
150 g150 g810.3 g20 g0 g
200 g200 g1080.4 g26 g0 g
250 g250 g1350.5 g33 g0 g

オレンジジュースドリンクについてのよくある質問

オレンジジュースドリンクは冷やして飲むのがよいですか?

冷蔵庫でよく冷やすと、甘みがすっきり感じられます。氷を入れると味が薄まるので、濃いめに楽しみたいときはグラスごと冷やすのがおすすめです。

オレンジジュースドリンクは料理やお菓子作りに使えますか?

使えます。鶏肉や豚肉の煮込みに加えると柑橘の香りがつきますが、甘みがあるため、砂糖やみりんは控えめにして味を整えます。ゼリーに使う場合は、製品の甘さに合わせて砂糖を調整してください。

開封したオレンジジュースドリンクはどう保存しますか?

口をしっかり閉めて冷蔵庫に入れ、開封後はパッケージに記載された期間を目安に早めに飲み切ります。飲み口に直接口をつけず、清潔なコップに注ぐと保存中の傷みを防ぎやすくなります。

オレンジジュースドリンクは冷凍できますか?

製氷皿に移して凍らせると、炭酸水や紅茶に入れる氷代わりになります。容器のまま凍らせると膨張して破損することがあるため避け、解凍後はよく混ぜて早めに使います。

オレンジジュースドリンクは何と合わせるとおいしいですか?

プレーンヨーグルトや紅茶に加えると、オレンジの香りと甘みがよく合います。朝食ならトーストやチーズの塩気とも合わせやすく、氷と炭酸水で割れば軽い飲み口になります。

オレンジジュースドリンクとオレンジジュースはどう違いますか?

「オレンジジュース」は通常、オレンジ果汁を主原料とする飲み物を指しますが、「オレンジジュースドリンク」は果汁の割合や原材料が製品ごとに異なります。果汁の割合や甘味料の有無を知りたいときは、パッケージの原材料表示を確認します。

オレンジジュースドリンクを選ぶときは何を見ればよいですか?

果汁の割合、砂糖や甘味料の有無、果肉入りかどうかを見比べると、飲み方に合うものを選びやすいです。料理に使うなら、香料や甘みが控えめなもののほうが味を調整しやすいです。

出典:USDA FoodData Central 169044 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準