栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 289 kcal —
  • たんぱく質 8.9 g 18%
  • 炭水化物 47 g 17%
  • 脂質 5.9 g 8%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 2.8 g 10%
  • 糖類 4.7 g —
  • ナトリウム 730 mg 32%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0.01 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.79 mg 5%
  • ビタミンK 0.23 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.53 mg 44%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.3 mg 23%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.2 mg 20%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.45 mg 9%
  • ビタミンB6 0.04 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 75.1 µg 19%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 73.1 mg 6%
  • 鉄 3.1 mg 17%
  • マグネシウム 20.3 mg 5%
  • リン 183 mg 15%
  • カリウム 111 mg 2%
  • 亜鉛 0.91 mg 8%
  • 銅 0.12 mg 14%
  • マンガン 0.36 mg 16%
  • セレン 14.6 µg 27%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2898.9 g47 g5.9 g
50 g50 g1444.5 g24 g2.9 g
150 g150 g43313 g71 g8.8 g
200 g200 g57818 g95 g12 g
250 g250 g72222 g118 g15 g

インドのナンについてのよくある質問

ナンをフライパンで温め直すには?

フライパンを中火で温め、ナンを片面ずつ30秒ほど焼きます。乾いている場合は表面に少量の水をふり、ふたをして温めると、しっとり戻ります。

ナンは冷凍できますか?

できます。冷ましてから一枚ずつラップで包み、袋に入れて冷凍します。食べるときは凍ったままフライパンで温めるか、解凍後にトースターで焼きます。

ナンはどう保存すればいいですか?

冷めたナンは乾燥しないよう袋や密閉容器に入れ、常温で保存して早めに食べきります。暑い時期や長く置く場合は冷凍し、カビが見えたものは食べずに捨ててください。

ナンにはどんなカレーが合いますか?

バターチキンカレーやほうれん草のサグカレーなど、とろみのあるカレーによく合います。ナンをちぎって、ソースをすくうように食べるのが定番です。

ガーリックナンは何と食べるとおいしいですか?

香ばしいにんにくの風味は、豆のダールやタンドリーチキンによく合います。カレーの風味を引き立てたいときはプレーンなナンを選び、にんにくの香りを楽しみたいときはガーリックナンを添えます。

ナンとチャパティの違いは何ですか?

ナンは発酵させた生地をタンドールなどの高温の窯で焼く、厚みのあるパンです。チャパティは発酵させない生地を薄くのばし、鉄板やフライパンで焼きます。

ナンには小麦や乳製品が使われていますか?

ナンの主な材料は小麦粉で、レシピによってヨーグルトや牛乳、ギーなども使われます。小麦はグルテンを含み、乳製品を使わないナンもあるため、材料表示や店での確認が必要です。

出典:Canadian Nutrient File 6606 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準