栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 349 kcal —
  • たんぱく質 0.2 g 0%
  • 炭水化物 1.5 g 1%
  • 脂質 38 g 49%
  • 飽和脂肪酸 8.7 g 43%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 584 mg 25%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1348 µg 150%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 17.5 µg 88%
  • ビタミンE 13.5 mg 90%
  • ビタミンK 74.6 µg 62%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.03 mg 1%
  • ビタミンB6 0.38 mg 23%
  • 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
  • ビタミンB12 0.06 µg 3%
  • コリン 12.4 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 0.04 mg 0%
  • マグネシウム 1 mg 0%
  • リン 7 mg 1%
  • カリウム 51 mg 1%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3490.2 g1.5 g38 g
1食分232 g8100.5 g3.5 g88 g
2食分464 g16191.1 g7.1 g176 g
½食分116 g4050.3 g1.8 g44 g
3食分696 g24291.6 g11 g264 g
4食分928 g32392.1 g14 g353 g
50 g50 g1750.1 g0.8 g19 g
150 g150 g5240.3 g2.3 g57 g
200 g200 g6980.5 g3 g76 g
250 g250 g8730.6 g3.8 g95 g

スプレッドマーガリンについてのよくある質問

スプレッドマーガリンはパンにどう塗ると使いやすいですか?

冷蔵庫から出したてで硬いときは、使う分だけ小皿に取り、数分置くと塗り広げやすくなります。熱いトーストにのせると溶けて、表面になじみます。

スプレッドマーガリンでクッキーやケーキを作れますか?

作れますが、パンに塗るタイプはやわらかく水分が多いものもあり、焼き菓子が広がったり、食感が変わったりします。バターを置き換えるなら、菓子作り用と明記されたマーガリンを選ぶと仕上がりが安定します。

スプレッドマーガリンで炒め物や揚げ物をしてもいいですか?

少量を弱火から中火で使う炒め物や、仕上げの風味付けには使えます。水分を含む製品は高温で油がはねやすく、揚げ油の代わりには向きません。

スプレッドマーガリンは開封後どう保存しますか?

ふたを閉めて冷蔵庫で保存し、清潔なナイフやスプーンで取り分けます。パンくずや食べ物が容器に入ると傷みやすくなるため、使った分を戻さないようにします。

スプレッドマーガリンは冷凍できますか?

冷凍はできますが、解凍後に水分や油分が分離して、塗り心地が変わることがあります。小分けして密閉し、冷蔵庫でゆっくり解凍すると、品質の変化を抑えやすくなります。

スプレッドマーガリンとバターはどう使い分けますか?

パンに塗るなら、冷蔵庫から出してすぐ塗りやすいスプレッドマーガリンが便利です。バターの香りを生かしたい料理や、バターの性質を前提にした菓子作りでは、バターまたは製菓用マーガリンが向いています。

スプレッドマーガリンは何と合わせるとおいしいですか?

トーストのほか、ジャムやはちみつを重ねると手軽です。じゃがいもや温野菜にのせて溶かしたり、しょうゆを少量たらしてご飯や焼きとうもろこしに合わせたりできます。

出典:USDA FoodData Central 171415 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準