栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 23 kcal —
- たんぱく質 1.2 g 2%
- 炭水化物 4 g 1%
- 脂質 0.2 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 1.1 g 4%
- 糖類 4 g —
- ナトリウム 13 mg 1%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 32 µg 4%
- ビタミンC 23.4 mg 26%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.38 mg 3%
- ビタミンK 10.1 µg 8%
- チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.5 mg 3%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.5 mg 10%
- ビタミンB6 0.08 mg 5%
- 葉酸(ビタミンB9) 9 µg 2%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 8.6 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 13 mg 1%
- 鉄 0.51 mg 3%
- マグネシウム 10 mg 2%
- リン 28 mg 2%
- カリウム 204 mg 4%
- 亜鉛 0.07 mg 1%
- 銅 0.09 mg 10%
- マンガン 0.1 mg 4%
- セレン 0.4 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 23 | 1.2 g | 4 g | 0.2 g |
| 1食分 | 180 g | 41 | 2.2 g | 7.2 g | 0.4 g |
| 2食分 | 360 g | 83 | 4.3 g | 14 g | 0.7 g |
| ½食分 | 90 g | 21 | 1.1 g | 3.6 g | 0.2 g |
| 3食分 | 540 g | 124 | 6.5 g | 22 g | 1.1 g |
| 4食分 | 720 g | 166 | 8.6 g | 29 g | 1.4 g |
| 50 g | 50 g | 12 | 0.6 g | 2 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 35 | 1.8 g | 6 g | 0.3 g |
| 200 g | 200 g | 46 | 2.4 g | 8 g | 0.4 g |
| 250 g | 250 g | 58 | 3 g | 10 g | 0.5 g |
青トマトについてのよくある質問
青トマトはどう揚げるとおいしいですか?
厚さ5〜8mmの輪切りにして水気を拭き、小麦粉、溶き卵、パン粉の順につけます。油を170〜180℃に熱し、両面がきつね色になるまで片面2〜3分ずつ揚げると、外はカリッと中はほどよく酸味が残ります。
青トマトは赤くなるまで追熟できますか?
赤く熟す品種なら、傷のない実を紙袋に入れ、直射日光の当たらない室温に置くと追熟します。青いまま食べる品種もあるため、色だけで熟し具合を決めず、実がやわらかくなり香りが出たかも確かめます。
青トマトはどのように保存しますか?
まだ追熟させたい実は、洗わずに室温で保存します。切ったものや熟したものはラップで包むか密閉容器に入れて冷蔵し、数日以内に使い切ります。
青トマトのピクルスはどう作りますか?
青トマトをくし形か薄切りにし、酢、水、塩、砂糖を煮立てた液に漬けます。冷めてから冷蔵庫に入れ、味がなじむまで一晩置くと、サンドイッチや揚げ物の付け合わせに使えます。
青トマトの代わりに使える食材は何ですか?
酸味と歯ごたえを生かす料理なら、未熟なトマトの代わりにトマティヨを使えます。トマティヨは青トマトより香りが独特なので、サルサなどでは少量から加えると風味を調整しやすいです。
青トマトと赤いトマトは何が違いますか?
青トマトは酸味と歯ごたえが残りやすく、揚げ物やピクルスに向きます。赤いトマトは熟して水分と甘みが増すため、生食やソースに使いやすいです。
青トマトは生で食べても大丈夫ですか?
青トマトは生でも食べられますが、未熟なトマトにはトマチンが含まれるため、大量に食べるのは避け、揚げる・煮るなど加熱して食べる方法が安心です。葉や茎は食べず、苦みが強い実も口にしないでください。
出典:USDA FoodData Central 170456 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準