食卓にあるものを知ろう

グレープシードオイル

カロリーと栄養成分

884
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物0 g
脂質100 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 884 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 9.6 g 48%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 28.8 mg 192%
  • ビタミンK 189 µg 158%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • セレン 0 µg 0%
  • ヨウ素 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8840 g0 g100 g
1食分13.6 g1200 g0 g14 g
2食分27.2 g2400 g0 g27 g
½食分6.8 g600 g0 g6.8 g
3食分40.8 g3610 g0 g41 g
4食分54.4 g4810 g0 g54 g
50 g50 g4420 g0 g50 g
150 g150 g13260 g0 g150 g
200 g200 g17680 g0 g200 g
250 g250 g22100 g0 g250 g

グレープシードオイルについてのよくある質問

グレープシードオイルは炒め物や揚げ物に使えますか?

使えます。風味が穏やかで料理の味を邪魔しにくく、炒め物や揚げ物に向きますが、煙が出るほど加熱したり、何度も揚げ油として使い回したりするのは避けてください。

グレープシードオイルはサラダにも使えますか?

使えます。クセが少ないので、酢やレモン汁と合わせたドレッシングや、マヨネーズ作りに便利です。オリーブオイルの香りを主役にしたい料理とは違い、素材の風味を生かしやすい油です。

グレープシードオイルは開封後どう保存しますか?

光と熱、空気に触れる時間を減らすため、使ったらすぐ栓を閉め、コンロのそばを避けて冷暗所に置きます。開封後は風味を保つため、なるべく早めに使い切ってください。

グレープシードオイルを選ぶときは何を見ればいいですか?

炒め物や揚げ物には、精製されたタイプが使いやすいです。商品に「コールドプレス」や「未精製」とあるものは、風味を生かしてドレッシングなど加熱しない料理に使うのが向いています。

グレープシードオイルがないとき、何で代用できますか?

炒め物や揚げ物なら、風味が穏やかなひまわり油や綿実油で置き換えられます。ドレッシングにはアマニ油も使えますが、加熱には向かないため、仕上げにかけてください。

グレープシードオイルとひまわり油はどう違いますか?

どちらも風味が穏やかで、炒め物やドレッシングに使いやすい油です。ひまわり油はたんぱく質が100 gあたり0.3 g含まれ、グレープシードオイルは0 gです。

グレープシードオイルは何から作られますか?

ワインやぶどう果汁の製造で残る搾りかすなどから、ぶどうの種を取り分けて油を抽出します。種が小さいため、圧搾だけでなく抽出法を用いる製品もあります。

グレープシードオイルはどんな料理に合いますか?

野菜のソテーや魚のムニエルのほか、ドレッシング、マリネ、マヨネーズにも合います。香りが控えめなので、ハーブやにんにく、酢の風味を引き立てたいときにも使いやすいです。

出典:USDA FoodData Central 171028 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準