栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 387 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 100 g 36%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 100 g —
  • ナトリウム 1 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 1 mg 0%
  • 鉄 0.05 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 2 mg 0%
  • 亜鉛 0.01 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 0.6 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3870 g100 g0 g
1食分2.8 g110 g2.8 g0 g
2食分5.6 g220 g5.6 g0 g
½食分1.4 g50 g1.4 g0 g
3食分8.4 g330 g8.4 g0 g
4食分11.2 g430 g11 g0 g
50 g50 g1940 g50 g0 g
150 g150 g5810 g150 g0 g
200 g200 g7740 g200 g0 g
250 g250 g9680 g250 g0 g

グラニュー糖についてのよくある質問

グラニュー糖はお菓子作りのどんな場面に向いていますか?

風味にくせが少なく、焼き色や味を左右しにくいため、スポンジケーキやクッキー、メレンゲに使いやすい砂糖です。生地に加えるときは、バターとすり混ぜると空気を含ませやすくなります。

グラニュー糖と上白糖はどう違いますか?

どちらも精製された砂糖ですが、グラニュー糖は粒が大きめでさらさらし、上白糖はしっとりして甘みを強く感じやすい砂糖です。焼き菓子では、すっきりした味や軽い食感にしたいときにグラニュー糖がよく使われます。

グラニュー糖でカラメルを作るには?

小鍋にグラニュー糖と少量の水を入れて中火にかけ、混ぜずに鍋を傾けながら加熱します。全体が琥珀色になったら火を止めます。熱いカラメルは皮膚に付くと危険なので、鍋や液を素手で触らないでください。

グラニュー糖は粉砂糖の代わりになりますか?

焼き菓子の生地に混ぜる用途なら代用できることがありますが、粒が残りやすく、仕上がりが変わる場合があります。アイシングやケーキの表面に振る用途には、粒の細かい粉砂糖が適しています。

グラニュー糖はどう保存すればよいですか?

湿気やにおいを吸わないよう、ふたの閉まる乾いた容器に入れ、湿気の多い場所やコンロの近くを避けて常温で保存します。乾いた清潔なスプーンを使うと、容器の中で固まりにくくなります。

グラニュー糖が固まったときはどうすればよいですか?

固まりを清潔で乾いたスプーンなどで崩せば、通常どおり使えます。水分が入ると固まりやすいため、保存容器に濡れたスプーンを入れたり、湯気の近くで開けたりしないようにします。

出典:USDA FoodData Central 169655 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準