食卓にあるものを知ろう

フルーツアイスキャンデー

カロリーと栄養成分

冷凍デザート、アイスタイプ、砂糖無添加

24
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.5 g
炭水化物6.2 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 24 kcal —
  • たんぱく質 0.5 g 1%
  • 炭水化物 6.2 g 2%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • ナトリウム 5 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.15 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 2 mg 0%
  • 鉄 0.13 mg 1%
  • マグネシウム 2 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 26 mg 1%
  • 亜鉛 0.04 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.02 mg 1%
  • セレン 0.2 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g240.5 g6.2 g0.1 g
1食分51 g120.3 g3.2 g0.1 g
2食分102 g240.5 g6.3 g0.1 g
½食分25.5 g60.1 g1.6 g0 g
3食分153 g370.8 g9.5 g0.2 g
4食分204 g491 g13 g0.2 g
50 g50 g120.3 g3.1 g0.1 g
150 g150 g360.8 g9.3 g0.2 g
200 g200 g481 g12 g0.2 g
250 g250 g601.3 g16 g0.3 g

フルーツアイスキャンデーについてのよくある質問

フルーツアイスキャンデーは家でどう作りますか?

果物をつぶすかジュースにし、甘みが足りなければ少量の砂糖やはちみつを混ぜて型に注ぎます。棒を差し、冷凍庫で少なくとも4〜6時間、中心まで凍らせます。

フルーツアイスキャンデーをなめらかに作るコツは?

果肉をピューレにして使うと、ジュースだけで作るより果物らしい口当たりになります。砂糖を少し加えると凍り方が硬くなりにくく、レモン汁を少量加えると甘い果物の味が引き締まります。

フルーツアイスキャンデーを型から抜くには?

型の外側をぬるま湯に数秒あて、棒を強く引かずにそっと回して抜きます。湯が中に入らないよう、型を水につけるのではなく外側だけを温めるのがコツです。

フルーツアイスキャンデーは冷凍庫でどれくらい保存できますか?

固まったら型から外し、一本ずつラップで包んで冷凍用保存袋に入れると、におい移りや表面の乾燥を防げます。風味を楽しむなら、冷凍後2〜4週間を目安に食べ切ります。

フルーツアイスキャンデーにはどんな果物が向いていますか?

いちご、マンゴー、キウイ、桃、ぶどうなど、熟して甘い果物がよく合います。水分の多いスイカや柑橘はジュース状にしやすく、バナナやマンゴーを混ぜると口当たりが濃厚になります。

フルーツアイスキャンデーとフルーツ・ジュースバーはどう違いますか?

フルーツアイスキャンデーは果汁や果物のピューレを凍らせたものが中心で、フルーツ・ジュースバーは果汁を主材料にした市販品を指すことが多い呼び名です。栄養成分は製品ごとに異なり、フルーツ・ジュースバーは100 gあたり87 kcalです。

フルーツアイスキャンデーには果汁と果肉のどちらを使うとよいですか?

すっきりした味にしたいなら果汁、果物の風味やとろみを残したいならピューレや細かく刻んだ果肉を使います。果肉を入れる場合は、小さく刻んで液体とよく混ぜると、食べるときに偏りにくくなります。

出典:USDA FoodData Central 169613 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準