栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 287 kcal —
  • たんぱく質 9.5 g 19%
  • 炭水化物 46 g 17%
  • 脂質 6 g 8%
  • 飽和脂肪酸 1.6 g 8%
  • 食物繊維 2.3 g 8%
  • 糖類 1.8 g —
  • ナトリウム 380 mg 17%
  • コレステロール 51 mg 17%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 63 µg 7%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.4 µg 2%
  • ビタミンE 0.26 mg 2%
  • ビタミンK 0.9 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.44 mg 37%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.44 mg 34%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.8 mg 30%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.28 mg 6%
  • ビタミンB6 0.06 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 105 µg 26%
  • ビタミンB12 0.1 µg 4%
  • コリン 84.3 mg 15%

ミネラル

  • カルシウム 93 mg 7%
  • 鉄 3 mg 17%
  • マグネシウム 19 mg 5%
  • リン 106 mg 8%
  • カリウム 115 mg 2%
  • 亜鉛 0.79 mg 7%
  • 銅 0.16 mg 18%
  • マンガン 0.5 mg 22%
  • セレン 30.1 µg 55%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2879.5 g46 g6 g
1食分28.4 g812.7 g13 g1.7 g
2食分56.7 g1635.4 g26 g3.4 g
½食分14.2 g411.3 g6.4 g0.9 g
3食分85.1 g2448.1 g39 g5.1 g
4食分113.4 g32511 g52 g6.8 g
50 g50 g1444.8 g23 g3 g
150 g150 g43114 g68 g9 g
200 g200 g57419 g91 g12 g
250 g250 g71824 g114 g15 g

エッグブレッドについてのよくある質問

エッグブレッドとはどんなパンですか?

卵を生地に練り込んで焼いたパンです。卵の配合や形に決まった一種類の定義があるわけではなく、甘みや食感はレシピによって異なります。

エッグブレッドはどう温めるとおいしいですか?

厚さのある一切れなら、トースターで表面が軽く色づくまで焼くと、外は香ばしく中はふんわりします。焦げやすい場合は途中でアルミホイルをかぶせてください。

エッグブレッドは何と合わせるといいですか?

バターやジャムを塗れば朝食や軽食に向きます。卵やチーズを挟んだサンドイッチにも使え、甘い具にも塩味の具にも合わせやすいパンです。

エッグブレッドでフレンチトーストを作れますか?

作れます。卵と牛乳を混ぜた液にパンを浸し、バターを溶かしたフライパンで弱めの中火で両面を焼き、中心まで温めます。生地に卵が入っているため、液に浸しすぎず、形を保てるうちに焼くのがコツです。

エッグブレッドはどう保存すればいいですか?

すぐ食べない分は乾燥しないよう袋に入れて常温で保存し、早めに食べ切ります。長く保存するなら一切れずつ包んで冷凍し、食べるときは凍ったままトースターで焼くと便利です。

エッグブレッドの代わりに使えるパンは何ですか?

サンドイッチやトーストには白パンや小麦パンが使えます。卵を使ったパンらしい食感を近づけたい場合は、卵入りハッラーやエッグディナーロールが候補になります。

エッグブレッドは卵アレルギーがあっても食べられますか?

卵を生地に使うパンなので、卵アレルギーがある場合は避けてください。市販品では原材料表示を確認し、パン屋では生地の材料や製造時の混入について尋ねるのが確実です。

出典:USDA FoodData Central 172673 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準