栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 381 kcal —
  • たんぱく質 6.5 g 13%
  • 炭水化物 36 g 13%
  • 脂質 24 g 30%
  • 飽和脂肪酸 4.2 g 21%
  • 食物繊維 1.3 g 5%
  • 糖類 3.6 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3816.5 g36 g24 g
50 g50 g1913.3 g18 g12 g
150 g150 g5729.8 g53 g35 g
200 g200 g76213 g71 g47 g
250 g250 g95316 g89 g59 g

コーンブレッドについてのよくある質問

コーンブレッドは何度で何分焼けばよいですか?

生地を油脂を塗った型に流し、予熱したオーブンで200℃、20〜25分ほど焼きます。中央に竹串を刺して生地が付かず、表面がきつね色なら焼き上がりです。

コーンブレッドがぱさつかないように作るコツは?

コーンミールは水分を吸うので、生地を混ぜたら長く置かず、粉気が消える程度で混ぜるのを止めます。焼きすぎると乾きやすいため、中央に竹串を刺して生地が付かなくなったら取り出します。

コーンブレッドは何と一緒に食べますか?

チリコンカンや豆の煮込み、バーベキューの肉料理によく添えます。甘めのものはバターやはちみつ、食事向けのものはスープと合わせてもよく合います。

余ったコーンブレッドはどう保存すればよいですか?

冷めてから乾燥しないよう包み、室温で保存して2日ほどで食べ切ります。長く保存するなら一切れずつ包んで冷凍し、食べるときは解凍してオーブントースターで温めると表面が戻ります。

コーンブレッドは小麦パンの代わりになりますか?

食事に添えるパンとしては代用できますが、食感はよりほろりとして、とうもろこしの風味があります。一般的なコーンブレッドには小麦粉が入ることも多いため、小麦パンと同じく小麦を含むか材料を確かめてください。

コーンブレッドとコーンケーキはどう違いますか?

コーンブレッドはコーンミールを使ったパンで、食事に添える甘さ控えめのものから、甘みのあるものまであります。コーンケーキはより菓子らしい甘さやしっとり感を持つものが多く、名前だけで配合が決まるわけではありません。

出典:ausnut F001383 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準