食卓にあるものを知ろう

ココナッツバター

カロリーと栄養成分

883
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物0 g
脂質100 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 883 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 91 g 457%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0.8 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.8 mg 12%
  • ビタミンK 10 µg 8%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%
  • ヨウ素 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8830 g0 g100 g
50 g50 g4420 g0 g50 g
150 g150 g13250 g0 g150 g
200 g200 g17660 g0 g200 g
250 g250 g22080 g0 g250 g

ココナッツバターについてのよくある質問

ココナッツバターとココナッツオイルはどう違いますか?

ココナッツバターはココナッツの果肉をすりつぶしたもの、ココナッツオイルは果肉から油分を取り出したものです。バター状のほうは果肉由来の固形分も含むため、料理に加えるとコクや厚みが出ます。

ココナッツバターはどう使うとおいしいですか?

トーストに塗るほか、温めたオートミールやスムージーに混ぜると、ココナッツの香りとコクが加わります。カレーやスープに少量溶かしても使えます。

ココナッツバターが固くなったら、どうすればいいですか?

瓶ごとぬるめのお湯に浸け、やわらかくなったら清潔なスプーンで全体をよく混ぜます。電子レンジを使う場合は別の容器に移し、短い時間ずつ温めてください。

ココナッツバターはどう保存すればいいですか?

ふたをしっかり閉め、直射日光やコンロの熱を避けた涼しい場所で保存します。冷蔵すると固くなりやすいので、使う分だけ先に取り分けてやわらかくすると扱いやすいです。

ココナッツバターの代わりにココナッツオイルを使えますか?

溶かして使う焼き菓子や炒め物なら代用できますが、ココナッツバターのような果肉の風味や厚みは出にくくなります。パンに塗る用途なら、なめらかなナッツバターのほうが近い食感です。

ココナッツバターはバターより脂質が多いですか?

このココナッツバターは脂質が100 g、バターは81.3 gです(いずれも100 gあたり)。ココナッツバターの脂質には飽和脂肪酸が多く含まれます。

出典:Fineli (Finland) 552 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準