栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 398 kcal —
  • たんぱく質 6.7 g 13%
  • 炭水化物 80 g 29%
  • 脂質 4 g 5%
  • 飽和脂肪酸 2.4 g 12%
  • 食物繊維 3.7 g 13%
  • 糖類 66 g —
  • ナトリウム 504 mg 22%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1 µg 0%
  • ビタミンC 0.2 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.19 mg 1%
  • ビタミンK 0.9 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.1 mg 8%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.57 mg 43%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.59 mg 4%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.89 mg 18%
  • ビタミンB6 0.11 mg 7%
  • 葉酸(ビタミンB9) 6 µg 2%
  • ビタミンB12 0.35 µg 15%
  • コリン 33.1 mg 6%

ミネラル

  • カルシウム 133 mg 10%
  • 鉄 1.2 mg 7%
  • マグネシウム 83 mg 20%
  • リン 315 mg 25%
  • カリウム 712 mg 15%
  • 亜鉛 1.5 mg 13%
  • 銅 0.29 mg 32%
  • マンガン 0.27 mg 12%
  • セレン 5 µg 9%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3986.7 g80 g4 g
1食分28 g1111.9 g22 g1.1 g
2食分56 g2233.7 g45 g2.2 g
½食分14 g560.9 g11 g0.6 g
3食分84 g3345.6 g67 g3.4 g
4食分112 g4467.5 g90 g4.5 g
50 g50 g1993.3 g40 g2 g
150 g150 g59710 g120 g6 g
200 g200 g79613 g160 g8 g
250 g250 g99517 g200 g10 g

ココアミックスパウダーについてのよくある質問

ココアミックスパウダーは牛乳と水のどちらで作るとよいですか?

牛乳で作るとまろやかで飲みごたえが出て、水ならすっきりした味になります。粉を少量の温かい液体で先に溶いてから残りを加えると、だまになりにくいです。

ココアミックスパウダーは冷たい牛乳にも溶けますか?

冷たい液体では溶け残りやすいので、まず少量のぬるま湯か温めた牛乳でペースト状に溶き、冷たい牛乳を少しずつ加えます。ふた付きの容器に入れて振る方法も手軽です。

ココアミックスパウダーでホットココアを作るコツは?

粉をカップに入れ、少量の温かい牛乳でなめらかに練ってから、残りの牛乳を加えて温めます。鍋なら弱火で混ぜながら、湯気が立つまで加熱し、沸騰させないようにします。

ココアミックスパウダーは開封後どう保存しますか?

湿気やにおいを吸いやすいため、袋の口をしっかり閉じるか、乾いた密閉容器に移して、涼しく乾燥した場所に置きます。濡れたスプーンを入れないでください。

ココアミックスパウダーはお菓子作りにも使えますか?

ブラウニーやクッキーの生地に混ぜると、甘みとココア風味を一度に加えられます。砂糖入りの製品が多いので、レシピの砂糖を控えめにし、純ココアの代わりに使う場合は甘さと粉の配合を調整します。

ココアミックスパウダーと純ココアはどう違いますか?

ココアミックスパウダーには、ココアに加えて砂糖や乳成分などが配合されていることが多く、お湯や牛乳に溶かして飲みやすいのが特徴です。純ココアは甘くないため、飲み物やお菓子の甘さを自分で決められます。

ココアミックスパウダーの一杯分はどのくらいですか?

目安は山盛り小さじ3杯、または個包装1袋で、約28 gです。製品によって甘さや溶けやすさが異なるため、最初は少なめの液体で溶いて濃さを確かめると作りやすいです。

ココアミックスパウダーにはカフェインが含まれていますか?

ココア由来のカフェインが含まれる場合がありますが、量はココアの配合や製品によって異なります。カフェインを避けたい場合は、原材料や栄養表示で確認してください。

出典:USDA FoodData Central 174122 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準