食卓にあるものを知ろう

チョコレートアーモンドミルク

カロリーと栄養成分

そのまま飲める

50
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.6 g
炭水化物9 g
脂質1.3 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 50 kcal —
  • たんぱく質 0.6 g 1%
  • 炭水化物 9 g 3%
  • 脂質 1.3 g 2%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.4 g 1%
  • 糖類 8.8 g —
  • ナトリウム 71 mg 3%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 63 µg 7%
  • ビタミンC 4.4 mg 5%
  • ビタミンD 1 µg 5%
  • ビタミンE 2.8 mg 19%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 14%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.1 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.04 mg 1%
  • ビタミンB6 0.01 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 1.3 µg 52%
  • コリン 2 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 188 mg 14%
  • 鉄 0.53 mg 3%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 19 mg 2%
  • カリウム 75 mg 2%
  • 亜鉛 0.63 mg 6%
  • 銅 0.07 mg 7%
  • マンガン 0.08 mg 4%
  • セレン 0.2 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g500.6 g9 g1.3 g
1食分240 g1201.5 g22 g3 g
2食分480 g2403 g43 g6 g
½食分120 g600.8 g11 g1.5 g
3食分720 g3604.5 g65 g9 g
4食分960 g4806 g86 g12 g
50 g50 g250.3 g4.5 g0.6 g
150 g150 g750.9 g14 g1.9 g
200 g200 g1001.3 g18 g2.5 g
250 g250 g1251.6 g23 g3.1 g

チョコレートアーモンドミルクについてのよくある質問

チョコレートアーモンドミルクは飲む前に振ったほうがいいですか?

はい。成分が沈んでいることがあるので、容器をよく振ってから注ぐと、味や濃さが均一になります。

チョコレートアーモンドミルクは温めても飲めますか?

温めても飲めます。小鍋で弱火にかけ、湯気が立つ前に火を止めると、焦げつきや表面の膜ができにくくなります。

チョコレートアーモンドミルクは何に使えますか?

オートミールに注いで温めたり、バナナと一緒にミキサーにかけてスムージーにしたりできます。ココア風味のフレンチトースト液にも向いています。

開封後のチョコレートアーモンドミルクはどう保存しますか?

開封したら容器の口を閉じ、冷蔵庫で保存します。注ぐときに口を清潔に保ち、長く室温に置かず、容器に記載された開封後の目安に従って飲み切ってください。

チョコレートアーモンドミルクは牛乳の代わりにお菓子作りに使えますか?

ブラウニーやパンケーキなど、チョコレート風味が合う生地なら使えます。甘みが加わるため、砂糖は控えめにして、無糖の牛乳と同じ量で置き換えるとよいでしょう。

チョコレートアーモンドミルクとチョコレート豆乳はどう違いますか?

チョコレート豆乳はたんぱく質が多く、100 gあたり2.47 gです。チョコレートアーモンドミルクは0.6 gで、どちらも甘みのある飲み物ですが、豆乳のほうがたんぱく質をとりやすいです。

ナッツアレルギーがある人もチョコレートアーモンドミルクを飲めますか?

アーモンドを含む飲み物なので、アーモンドアレルギーがある場合は避けてください。原材料に加え、製造時の混入に関する表示も確認してください。

出典:USDA FoodData Central 174820 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準