食卓にあるものを知ろう

チーズバーガー

カロリーと栄養成分

263
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質14 g
炭水化物21 g
脂質13 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 263 kcal —
  • たんぱく質 14 g 27%
  • 炭水化物 21 g 8%
  • 脂質 13 g 17%
  • 飽和脂肪酸 5.6 g 28%
  • 食物繊維 1.2 g 4%
  • 糖類 4.1 g —
  • ナトリウム 760 mg 33%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 49 µg 5%
  • ビタミンC 2 mg 2%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.65 mg 4%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.16 mg 12%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 4.3 mg 27%
  • ビタミンB6 0.12 mg 7%
  • 葉酸(ビタミンB9) 16 µg 4%
  • ビタミンB12 0.93 µg 39%

ミネラル

  • カルシウム 83 mg 6%
  • 鉄 1.7 mg 9%
  • リン 163 mg 13%
  • カリウム 210 mg 4%
  • 亜鉛 2 mg 18%
  • セレン 3 µg 5%
  • ヨウ素 2.7 µg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g26314 g21 g13 g
50 g50 g1326.8 g11 g6.7 g
150 g150 g39520 g32 g20 g
200 g200 g52627 g43 g27 g
250 g250 g65834 g54 g33 g

チーズバーガーについてのよくある質問

チーズバーガーを家で作るとき、チーズをきれいに溶かすには?

焼き上がったパティにチーズをのせ、フライパンにふたをして弱火で30秒ほど蒸らします。バンズは切り口を下にして別に焼くと、香ばしく仕上がり水分も染み込みにくくなります。

チーズバーガーのパティはどう焼けば安全ですか?

ひき肉は表面だけでなく中心までしっかり加熱し、中心温度が75℃で1分以上になるように焼きます。厚みがある場合は、ふたをして弱めの火で火を通すと焦げにくいです。

チーズバーガーの残りはどう保存すればいいですか?

室温に長く置かず、食べ残しは早めにラップで包んで冷蔵します。食べるときは中心まで熱々に温め、レタスやトマトが入っている場合は、外して温めてから戻すと食感が保てます。

チーズバーガーを電子レンジで温め直すコツは?

バンズが乾きにくいよう、ふんわりラップをかけて短い時間ずつ加熱します。チーズが溶け、パティの中心まで熱くなったら止め、バンズを軽く焼くとべたつきにくくなります。

チーズバーガーにはどんなチーズや具材が合いますか?

チェダーチーズは牛肉のうま味とよく合い、ピクルスの酸味や玉ねぎの辛みが味を引き締めます。レタスやトマトを加えるなら、食べる直前にはさむと水っぽくなりにくいです。

出典:FOODfiles (New Zealand) H3 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準