食卓にあるものを知ろう
牛肉のブイヨン
カロリーと栄養成分
乾燥
232
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質10 g
炭水化物18 g
脂質13 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 232 kcal —
- たんぱく質 10 g 20%
- 炭水化物 18 g 7%
- 脂質 13 g 17%
- 飽和脂肪酸 7 g 35%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 2 g —
- ナトリウム 13200 mg 574%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 1.4 mg 115%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.23 mg 18%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.1 mg 13%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.48 mg 10%
- ビタミンB6 0.29 mg 17%
- 葉酸(ビタミンB9) 76.3 µg 19%
- ビタミンB12 0.34 µg 14%
ミネラル
- カルシウム 32.7 mg 3%
- 鉄 0.35 mg 2%
- マグネシウム 21.9 mg 5%
- リン 127 mg 10%
- カリウム 344 mg 7%
- 亜鉛 0.32 mg 3%
- 銅 0.12 mg 13%
- マンガン 0.1 mg 4%
- セレン 4.6 µg 8%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 232 | 10 g | 18 g | 13 g |
| 50 g | 50 g | 116 | 5.1 g | 9 g | 6.7 g |
| 150 g | 150 g | 348 | 15 g | 27 g | 20 g |
| 200 g | 200 g | 464 | 20 g | 36 g | 27 g |
| 250 g | 250 g | 580 | 26 g | 45 g | 33 g |
牛肉のブイヨンについてのよくある質問
牛肉のブイヨンは、ビーフストックとどう違いますか?
ブイヨンは肉や香味野菜を煮出しただしを指し、ビーフストックは牛の骨や肉を煮出したものを指すことが多いです。実際の商品では呼び名が重なることもあります。
牛肉のブイヨンはどんな料理に使えますか?
オニオングラタンスープやビーフシチュー、リゾットの煮汁に使うと、牛肉のうまみが加わります。米や具材を煮るときは、水の一部をブイヨンに置き換えると風味をつけやすいです。
牛肉のブイヨンがないときは何で代用できますか?
ビーフストックや牛肉のだしがあれば、同じ量を目安に置き換えられます。鶏のブイヨンでも代用できますが、牛肉らしい風味は弱まるため、炒めた玉ねぎやきのこを加えると補いやすいです。
牛肉のブイヨンはどう保存しますか?
手作りのブイヨンは粗熱を取って浅い容器に移し、冷蔵なら三〜四日を目安に使い切ります。長く保存する場合は一回分ずつ冷凍し、使うときに鍋で十分に熱します。
牛肉のブイヨンの表面に固まった脂は取り除けますか?
冷蔵庫で冷やすと脂が表面に固まるので、スプーンですくって取り除けます。温かい状態ですぐ使うなら、表面に浮いた脂をお玉でそっとすくいます。
牛肉のブイヨンは塩分が多いですか?
製品や作り方によって差がありますが、この牛肉のブイヨンはナトリウムが多い食品です。スープや煮込みに使うときは、最初は少量を加え、塩や塩味の強い調味料は最後に調整してください。
出典:ANSES–Ciqual (France) 11001 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準