食卓にあるものを知ろう

ベーコンスライス

カロリーと栄養成分

生

320
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質17 g
炭水化物0 g
脂質28 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 320 kcal —
  • たんぱく質 17 g 33%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 28 g 36%
  • 飽和脂肪酸 11 g 53%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g32017 g0 g28 g
50 g50 g1608.3 g0 g14 g
150 g150 g48025 g0 g42 g
200 g200 g64033 g0 g56 g
250 g250 g80041 g0 g71 g

ベーコンスライスについてのよくある質問

ベーコンスライスをフライパンでカリッと焼くには?

冷たいフライパンに重ならないように並べ、弱めの中火で焼き始めます。脂が出てきたら裏返し、両面で5〜8分ほど焼くと、焦げにくくカリッと仕上がります。

ベーコンスライスはオーブンで焼けますか?

天板にオーブンシートを敷いてベーコンスライスを並べ、200℃で12〜15分焼きます。焼き上がりは脂が熱くなっているので、取り出すときは気をつけてください。

ベーコンスライスはどう保存すればいいですか?

未開封なら包装の保存表示に従って冷蔵し、開封後はラップでぴったり包むか密閉容器に入れて冷蔵します。すぐに使わない分は、一枚ずつ離して冷凍すると必要な枚数だけ取り出せます。

ベーコンスライスを使った定番料理は?

ベーコンエッグやカルボナーラ、ベーコン入りのポテトサラダによく使われます。細切りにして炒め、キャベツやきのこのスープに加えると、うま味と香ばしさが広がります。

ベーコンスライスの代わりに使えるものはありますか?

燻製の香りを重視するならパンチェッタやハム、脂のうま味を足したいなら豚バラ肉の薄切りが代用になります。豚バラ肉は塩を軽く振ってから、ベーコンと同じように焼いてください。

ベーコンスライスとミドルベーコンスライスはどう違いますか?

ミドルベーコンスライスは赤身と脂身のバランスが取れた部位のスライスで、ベーコンスライスより脂身が少ない商品もあります。商品名だけでは厚さや脂の量が決まらないため、見た目や包装の表示で選ぶとよいでしょう。

ベーコンスライスは生で食べられますか?

燻製や塩漬けにされていても、加熱せずに食べる前提とは限りません。包装に加熱不要と明記されていない場合は、中心までしっかり火を通して食べてください。

出典:NEVO (Netherlands) 1432 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準