食卓にあるものを知ろう

イエローマスタード

カロリーと栄養成分

60
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.7 g
炭水化物1.8 g
脂質3.3 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 60 kcal —
  • たんぱく質 3.7 g 7%
  • 炭水化物 1.8 g 1%
  • 脂質 3.3 g 4%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 4 g 14%
  • 糖類 0.9 g —
  • ナトリウム 1104 mg 48%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 5 µg 1%
  • ビタミンC 0.3 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.36 mg 2%
  • ビタミンK 1.4 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.18 mg 15%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.07 mg 5%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.57 mg 4%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.25 mg 5%
  • ビタミンB6 0.07 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 7 µg 2%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 22.4 mg 4%

ミネラル

  • カルシウム 63 mg 5%
  • 鉄 1.6 mg 9%
  • マグネシウム 48 mg 11%
  • リン 108 mg 9%
  • カリウム 152 mg 3%
  • 亜鉛 0.64 mg 6%
  • 銅 0.07 mg 8%
  • マンガン 0.42 mg 18%
  • セレン 33.5 µg 61%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g603.7 g1.8 g3.3 g
1食分5 g30.2 g0.1 g0.2 g
2食分10 g60.4 g0.2 g0.3 g
½食分2.5 g20.1 g0 g0.1 g
3食分15 g90.6 g0.3 g0.5 g
4食分20 g120.7 g0.4 g0.7 g
50 g50 g301.9 g0.9 g1.7 g
150 g150 g905.6 g2.7 g5 g
200 g200 g1207.5 g3.7 g6.7 g
250 g250 g1509.4 g4.6 g8.4 g

イエローマスタードについてのよくある質問

イエローマスタードとは、どんな調味料ですか?

マスタードシードに酢や水、塩などを加えて作る、なめらかで辛みが穏やかな調味料です。鮮やかな黄色は、ターメリックなどで色づけされることがあります。

イエローマスタードは、どんな料理に使えますか?

ホットドッグやハンバーガーに塗るほか、サンドイッチ、ゆでソーセージ、ポテトサラダにもよく合います。マヨネーズや酢と混ぜると、野菜やコールスローに使えるドレッシングになります。

イエローマスタードをドレッシングにするには?

イエローマスタード小さじ1に、酢小さじ2、油大さじ1を混ぜ、塩とこしょうで整えます。油を少しずつ加えながら混ぜると、分離しにくくなります。

開封したイエローマスタードはどう保存しますか?

ふたをしっかり閉め、冷蔵庫で保存します。口についたソースは清潔な紙などで拭き、風味や色、においに変化があれば使わないでください。

イエローマスタードがないとき、何で代用できますか?

マイルドな風味を近づけたいなら、マイルドマスタードを同量から試します。ブラウンマスタードソースは辛みが強めなので、少なめに加えて味を確かめてください。

イエローマスタードシードとイエローマスタードは同じものですか?

同じではありません。イエローマスタードシードは粒の種で、イエローマスタードは種を酢などと合わせてペースト状にした調味料です。種は漬物やマリネ液に使われ、ペーストはそのまま料理に添えられます。

マスタードにアレルギーがある人はイエローマスタードを避けるべきですか?

はい。イエローマスタードはマスタードの種を使うため、マスタードアレルギーがある人は避けてください。別の調味料に置き換える場合も、原材料表示を確認します。

出典:USDA FoodData Central 172234 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準