食卓にあるものを知ろう

赤ワインビネガー

カロリーと栄養成分

19
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物0.3 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 19 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0.3 g 0%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 8 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0.5 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.04 mg 1%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 0.45 mg 3%
  • マグネシウム 4 mg 1%
  • リン 8 mg 1%
  • カリウム 39 mg 1%
  • 亜鉛 0.03 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.05 mg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g190 g0.3 g0 g
1食分14.9 g30 g0 g0 g
2食分29.8 g60 g0.1 g0 g
½食分7.5 g10 g0 g0 g
3食分44.7 g80 g0.1 g0 g
4食分59.6 g110 g0.2 g0 g
50 g50 g100 g0.1 g0 g
150 g150 g290.1 g0.4 g0 g
200 g200 g380.1 g0.5 g0 g
250 g250 g480.1 g0.7 g0 g

赤ワインビネガーについてのよくある質問

赤ワインビネガーのドレッシングは、どんな割合で作るとよいですか?

赤ワインビネガー1に対してオリーブ油3を混ぜ、塩、こしょう、好みでマスタードを加えます。葉野菜のサラダや、豆のサラダによく合います。

赤ワインビネガーは肉のマリネに使えますか?

使えます。オリーブ油、にんにく、ローズマリーと合わせ、牛肉やラム肉を冷蔵庫で数時間漬けます。酸味が強いので、漬け込みすぎず、焼く前に表面の液を軽く拭き取ると焼き色がつきやすくなります。

赤ワインビネガーを煮込み料理に使うときのコツは?

肉や玉ねぎを炒めたあとに加え、鍋底のうま味をこそげ取ってから煮込みます。少量で味が締まるので、まず小さじ1ほど加え、仕上げに酸味を確かめます。

赤ワインビネガーは開封後、どう保存すればよいですか?

ふたをしっかり閉め、直射日光や熱を避けた戸棚に置きます。冷蔵庫に入れる必要はありませんが、注ぎ口を清潔に保ち、濁りや異臭が出た場合は使わないでください。

赤ワインビネガーの代わりに使える酢はありますか?

サラダやマリネならワインビネガーを同量使えます。米酢は風味が穏やかなので、少量のレモン汁や赤ワインを足すと赤ワインビネガーに近い味わいになります。

赤ワインビネガーはどんな料理に合いますか?

フランス風のヴィネグレットや、レンズ豆のサラダ、玉ねぎのピクルスによく使われます。赤身肉のソースにも合い、鍋に残った肉汁へ加えると、こってりした味を引き締めます。

出典:USDA FoodData Central 172240 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準