栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 47 kcal —
  • たんぱく質 2.8 g 6%
  • 炭水化物 8.4 g 3%
  • 脂質 0.4 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
  • ナトリウム 4 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 43 µg 5%
  • ビタミンC 18.8 mg 21%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 8%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.41 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.06 mg 1%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 62 µg 16%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 50 mg 4%
  • 鉄 0.47 mg 3%
  • マグネシウム 44 mg 10%
  • リン 59 mg 5%
  • カリウム 240 mg 5%
  • 亜鉛 0.37 mg 3%
  • 銅 0.05 mg 5%
  • マンガン 0.21 mg 9%
  • セレン 1.5 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g472.8 g8.4 g0.4 g
1食分91 g432.5 g7.6 g0.4 g
2食分182 g865.1 g15 g0.7 g
½食分45.5 g211.3 g3.8 g0.2 g
3食分273 g1287.6 g23 g1.1 g
4食分364 g17110 g30 g1.5 g
50 g50 g241.4 g4.2 g0.2 g
150 g150 g714.2 g13 g0.6 g
200 g200 g945.6 g17 g0.8 g
250 g250 g1187 g21 g1 g

シロバナササゲについてのよくある質問

シロバナササゲはどう選べばよいですか?

さやに張りがあり、鮮やかな緑色で、しなびや傷のないものを選びます。長くても、全体がみずみずしく折れにくいものが目安です。

シロバナササゲは何分ゆでればよいですか?

筋が気になる場合は両端を落として取り除き、塩を加えた熱湯で3〜5分ゆでます。ゆで上がったら冷水に取ると、色と歯ごたえが保ちやすくなります。

シロバナササゲは生で食べられますか?

生食は避け、ゆでるか炒めるなどして火を通します。炒めるときは食べやすい長さに切り、強火で数分、全体がしんなりするまで加熱します。

シロバナササゲはどう保存しますか?

乾燥を防ぐため、キッチンペーパーで包んでから袋に入れ、冷蔵庫の野菜室へ。長く保存するなら、さっとゆでて水気を切り、小分けにして冷凍します。

シロバナササゲを使った定番の料理は何ですか?

ごま和えやおひたしのほか、豚肉やにんにくと炒める料理にも向きます。斜め切りにすると火が通りやすく、炒め物では歯ごたえを残すよう手早く仕上げます。

シロバナササゲの代わりに使える野菜は何ですか?

炒め物や和え物なら、ささげやいんげんで置き換えられます。シロバナササゲより短い野菜は、料理に合わせて同じくらいの長さに切ると扱いやすいです。

シロバナササゲと成熟した種子は何が違いますか?

シロバナササゲは若いさやを食べる野菜で、成熟した種子は乾燥豆として使います。成熟種子はゆでる前に水に浸し、やわらかくなるまで煮て、煮豆やスープにします。

出典:USDA FoodData Central 169222 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準