栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 563 kcal —
  • たんぱく質 6.2 g 12%
  • 炭水化物 57 g 21%
  • 脂質 34 g 44%
  • 飽和脂肪酸 21 g 107%
  • 食物繊維 1 g 4%
  • 糖類 56 g —
  • ナトリウム 88 mg 4%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 12.8 µg 1%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 1.1 mg 8%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.49 mg 38%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.2 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.59 mg 12%
  • ビタミンB6 0.07 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 10 µg 3%

ミネラル

  • カルシウム 281 mg 22%
  • 鉄 0.2 mg 1%
  • マグネシウム 26.5 mg 6%
  • リン 230 mg 18%
  • カリウム 350 mg 7%
  • 亜鉛 0.9 mg 8%
  • セレン 3 µg 5%
  • ヨウ素 0.8 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g5636.2 g57 g34 g
50 g50 g2823.1 g29 g17 g
150 g150 g8459.2 g86 g51 g
200 g200 g112612 g114 g68 g
250 g250 g140815 g143 g86 g

ホワイトチョコレートバーについてのよくある質問

ホワイトチョコレートバーはどう溶かすと焦げにくいですか?

細かく刻み、湯気や水滴が入らないようにして、湯せんでゆっくり溶かします。電子レンジなら短い間隔で加熱し、毎回よく混ぜて、完全に溶ける前に余熱で仕上げます。

ホワイトチョコレートバーをきれいに固めるには、テンパリングが必要ですか?

つやのあるコーティングや型抜きにするなら、テンパリングすると口どけと固まり方が整います。いったん40〜45℃ほどで溶かし、混ぜながら26〜27℃まで冷やしてから、28〜29℃ほどに温め直して使います。

ホワイトチョコレートバーはお菓子作りにどう使えますか?

刻んでクッキーやブラウニー生地に混ぜたり、溶かしていちごやナッツにかけたりできます。甘みが強いので、レシピの砂糖を少し控えるとバランスが取りやすくなります。

ホワイトチョコレートバーはどう保存すればいいですか?

直射日光と高温多湿を避け、密閉して涼しい場所に置きます。冷蔵庫に入れるときは、におい移りや結露を防ぐため密閉し、開封後は室温に戻してから包みを開けます。

ホワイトチョコレートバーとミルクチョコレートは何が違いますか?

ホワイトチョコレートはカカオマスを含まず、カカオバター、乳成分、砂糖などで作られます。ミルクチョコレートはカカオマスも使い、カカオ由来の色と風味があります。

ホワイトチョコレートバーが白っぽくなったのは、食べられませんか?

表面が白く粉をふいたようになるのは、脂肪分や砂糖が表面に出るブルームの場合があります。風味や口どけは落ちることがありますが、異臭やカビがなく、適切に保存されていたものなら、お菓子作りに使えます。

ホワイトチョコレートバーは犬に与えてもいいですか?

与えないでください。ホワイトチョコレートはカカオ成分が少なめでも、砂糖や脂肪分が多く、チョコレート類を犬のおやつにするのは適しません。

出典:ANSES–Ciqual (France) 31010 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準