食卓にあるものを知ろう

バニラアーモンドミルク

カロリーと栄養成分

加糖、そのまま飲める

38
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.4 g
炭水化物6.2 g
脂質1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 38 kcal —
  • たんぱく質 0.4 g 1%
  • 炭水化物 6.2 g 2%
  • 脂質 1 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.4 g 1%
  • 糖類 6.3 g —
  • ナトリウム 63 mg 3%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 63 µg 7%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 1 µg 5%
  • ビタミンE 2.8 mg 19%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 14%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.08 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.01 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 1.3 µg 52%
  • コリン 1 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 188 mg 14%
  • 鉄 0.3 mg 2%
  • マグネシウム 7 mg 2%
  • リン 8 mg 1%
  • カリウム 50 mg 1%
  • 亜鉛 0.63 mg 6%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.03 mg 1%
  • セレン 0.1 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g380.4 g6.2 g1 g
1食分240 g911 g15 g2.5 g
2食分480 g1822 g30 g5 g
½食分120 g460.5 g7.4 g1.2 g
3食分720 g2743 g45 g7.5 g
4食分960 g3654 g59 g10 g
50 g50 g190.2 g3.1 g0.5 g
150 g150 g570.6 g9.3 g1.6 g
200 g200 g760.8 g12 g2.1 g
250 g250 g951.1 g16 g2.6 g

バニラアーモンドミルクについてのよくある質問

バニラアーモンドミルクはコーヒーに入れても分離しませんか?

酸味の強いコーヒーや熱すぎるコーヒーでは、分離することがあります。コーヒーを少し冷ましてから、バニラアーモンドミルクを少しずつ注ぐと混ざりやすくなります。

バニラアーモンドミルクはお菓子作りに使えますか?

パンケーキやマフィンなら、牛乳と同じ量を目安に置き換えられます。甘みとバニラの香りが加わるため、砂糖やバニラエッセンスは控えめにして、生地の味を見ながら調整します。

バニラアーモンドミルクは開封後どう保存しますか?

開封後は冷蔵庫に入れ、容器の口をしっかり閉めます。底に成分が沈むことがあるので、飲む前によく振り、開封後の期限は容器の表示に従ってください。

バニラアーモンドミルクは何に合わせるとおいしいですか?

オートミールやシリアルに注ぐほか、バナナや冷凍ベリーと一緒にミキサーにかけると、香りを生かしたスムージーになります。バニラの甘い風味があるので、果物を加えるときは熟したものから試すとまとまりやすいです。

バニラアーモンドミルクとバニラフレーバーミルクはどう違いますか?

バニラフレーバーミルクのほうがたんぱく質が多く、100 gあたり2.04 gです。バニラアーモンドミルクは同じ量で0.4 gです。

アーモンドアレルギーがある人もバニラアーモンドミルクを飲めますか?

アーモンドを含むため、アーモンドアレルギーがある人は飲まないでください。飲み物を選ぶときは、原材料表示でアーモンドの有無を確認します。

出典:USDA FoodData Central 168751 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準