栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 242 kcal —
- たんぱく質 6.5 g 13%
- 炭水化物 18 g 7%
- 脂質 16 g 21%
- 飽和脂肪酸 3.8 g 19%
- 食物繊維 2 g 7%
- 糖類 1.8 g —
- ナトリウム 485 mg 21%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 29 µg 3%
- ビタミンE 1.5 mg 10%
- チアミン(ビタミンB1) 0.1 mg 8%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.07 mg 5%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1 mg 6%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.33 mg 7%
- ビタミンB6 0.06 mg 4%
- ビオチン(ビタミンB7) 3.3 µg 11%
- 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
- ビタミンB12 0.4 µg 17%
ミネラル
- カルシウム 32 mg 2%
- 鉄 1.2 mg 7%
- マグネシウム 13 mg 3%
- リン 64 mg 5%
- カリウム 117 mg 2%
- 亜鉛 0.6 mg 5%
- 銅 0.06 mg 7%
- マンガン 0.24 mg 10%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 242 | 6.5 g | 18 g | 16 g |
| 50 g | 50 g | 121 | 3.3 g | 9.1 g | 8.2 g |
| 150 g | 150 g | 363 | 9.8 g | 27 g | 25 g |
| 200 g | 200 g | 484 | 13 g | 36 g | 33 g |
| 250 g | 250 g | 605 | 16 g | 46 g | 41 g |
春巻きについてのよくある質問
春巻きを揚げるとき、皮をパリッと仕上げるコツは?
具は炒めて水分を飛ばし、完全に冷ましてから包みます。170℃の油で、きつね色になるまで3〜4分揚げると、皮がパリッと仕上がります。
春巻きの皮が揚げている途中で破れるのはなぜですか?
具の水分や包み込んだ空気で皮がふくらみ、破れることがあります。具を冷まして汁気を切り、巻き終わりに水溶き小麦粉を塗ってしっかり留めます。
春巻きは揚げずに作れますか?
作れます。表面に油を薄く塗り、オーブンを200℃に予熱して、途中で一度返しながら15〜20分焼きます。焼き色がついたら取り出します。
余った春巻きはどう保存して温め直せばいいですか?
粗熱が取れたら密閉容器に入れて冷蔵し、2日以内に食べます。電子レンジだけでは皮がしんなりするので、トースターやオーブンで温め直すと表面が戻りやすくなります。
春巻きには何をつけて食べますか?
からしじょうゆや酢じょうゆがよく合います。甘酸っぱい味が好みなら、酢、砂糖、しょうゆを合わせたたれも使えます。
春巻きの具は何が定番ですか?
豚肉、たけのこ、しいたけ、にんじん、春雨などを炒め、とろみをつけた具が定番です。具の汁気を残さず、冷ましてから包むと揚げやすくなります。
春巻きとベトナムの揚げ春巻き「ネム」は同じものですか?
似ていますが、皮や具、食べ方が異なります。日本で一般に春巻きと呼ぶものは小麦粉の皮で具を巻いて揚げ、ネムはライスペーパーで巻き、香草や野菜と一緒に食べることが多いです。
出典:CoFID (UK) 19-327 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準