栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 123 kcal —
  • たんぱく質 11 g 21%
  • 炭水化物 4.6 g 2%
  • 脂質 5.5 g 7%
  • 飽和脂肪酸 0.8 g 4%
  • 食物繊維 6.5 g 23%
  • 糖類 0 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g12311 g4.6 g5.5 g
50 g50 g625.3 g2.3 g2.8 g
150 g150 g18516 g6.9 g8.3 g
200 g200 g24621 g9.2 g11 g
250 g250 g30827 g12 g14 g

大豆についてのよくある質問

乾燥大豆はどう戻して、何分ゆでればいいですか?

洗ってたっぷりの水に一晩、または6〜8時間ほど浸します。水を替えて鍋で煮立て、弱火で60〜90分ほど、指でつぶせる柔らかさになるまでゆでます。

大豆を水に浸さずに煮ることはできますか?

できますが、火が通るまで時間がかかり、煮えむらも出やすくなります。浸水しない場合は水を多めにして、弱火で2〜3時間ほど煮込み、途中で豆が水面から出ないよう湯を足します。

大豆は生のまま食べられますか?

乾燥大豆や未加熱の大豆は生で食べず、十分にゆでてから使います。ゆで大豆を料理に加える場合も、中心まで熱くなるよう温めてください。

大豆を使った定番料理には何がありますか?

ゆで大豆は五目豆や大豆の煮物に使えます。すりつぶして豆乳や豆腐を作るほか、発酵させると納豆やみそになります。

大豆と枝豆は別の豆ですか?

どちらも同じ植物の豆で、枝豆はまだ若く青いうちに収穫した大豆です。成熟して乾燥した大豆は、枝豆より硬く、ゆでる前に浸水が必要です。

ゆでた大豆はどう保存すればいいですか?

ゆで汁を切って冷まし、ふた付き容器に入れて冷蔵し、2〜3日を目安に使い切ります。すぐ使わない分は小分けして冷凍すると、煮物やスープに凍ったまま加えられます。

大豆の代わりに煮物へ入れるなら何が合いますか?

白いんげん豆は煮崩れしにくく、五目煮やスープで大豆の代わりになります。食感や風味は異なりますが、ゆでたものを同じくらいの量で置き換えられます。

出典:NEVO (Netherlands) 971 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準