栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 127 kcal —
  • たんぱく質 20 g 40%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 5.3 g 7%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 110 mg 5%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 25 µg 3%
  • ビタミンD 7.9 µg 40%
  • ビタミンE 0.44 mg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.16 mg 13%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.12 mg 9%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 7.3 mg 46%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 1.2 mg 25%
  • ビタミンB6 0.31 mg 18%
  • ビオチン(ビタミンB7) 3.2 µg 11%
  • 葉酸(ビタミンB9) 9 µg 2%
  • ビタミンB12 2.8 µg 117%

ミネラル

  • カルシウム 21 mg 2%
  • 鉄 0.28 mg 2%
  • マグネシウム 26 mg 6%
  • リン 228 mg 18%
  • カリウム 383 mg 8%
  • 亜鉛 0.5 mg 5%
  • 銅 0.04 mg 4%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 19 µg 35%
  • ヨウ素 5 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g12720 g0 g5.3 g
50 g50 g6410 g0 g2.7 g
150 g150 g19130 g0 g8 g
200 g200 g25440 g0 g11 g
250 g250 g31850 g0 g13 g

ニジマスについてのよくある質問

ニジマスの塩焼きはどう作りますか?

水気を拭き、塩を振って10分置いてから、出てきた水分をもう一度拭きます。魚焼きグリルを予熱し、皮目から焼いて、厚みに応じて片面4〜6分ずつ火を通します。

ニジマスをフライパンでおいしく焼くコツは?

切り身の水気を拭き、塩こしょうをして薄く小麦粉をまぶします。油を熱したフライパンで皮目を下にして中火で4〜5分、返して2〜3分焼くと、皮は香ばしく身はふっくら仕上がります。

ニジマスはムニエル以外にどう食べますか?

塩焼きやホイル焼きのほか、甘辛いたれをからめる蒲焼き風、酢で締めたマリネにも向きます。ホイル焼きなら、きのこや玉ねぎと包み、オーブンを200℃にして15〜20分焼きます。

ニジマスに合う付け合わせは何ですか?

レモンやすだち、大根おろしは、ニジマスの脂のある味わいをすっきりさせます。ムニエルにはじゃがいもやアスパラガス、塩焼きにはご飯と青菜のおひたしがよく合います。

ニジマスは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?

買ったら水気を拭いて一切れずつ包み、冷蔵庫の低温部に置いて早めに調理します。すぐ使わない場合は密封して冷凍し、食べる前日に冷蔵庫へ移して解凍すると、身が傷みにくくなります。

ニジマスは生で食べられますか?

刺身やマリネにするなら、生食用として扱われたものを選び、購入後は冷やしたまま早めに食べます。加熱用のニジマスは生食せず、身の中心までしっかり火を通してください。

ニジマスとサーモンはどう違いますか?

どちらも身の色や脂のりに幅がありますが、一般にニジマスはサーモンより脂が少なめです。提示された食品データでは、ニジマスは100gあたり5.3 g、サーモンは15 gです。

ニジマスはたんぱく質やビタミンDを含みますか?

たんぱく質は20 g、ビタミンDは7.9 µgです。ビタミンDの供給源となる魚で、ビタミンB12も2.8 µg含みます。

出典:CoFID (UK) 16-395 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準