栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 311 kcal —
- たんぱく質 11 g 22%
- 炭水化物 2.5 g 1%
- 脂質 29 g 37%
- 飽和脂肪酸 13 g 65%
- 糖類 1.5 g —
- ナトリウム 665 mg 29%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンE 0.7 mg 5%
- ビタミンK 4.3 µg 4%
- チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.11 mg 8%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.29 mg 2%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.18 mg 4%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 17.9 µg 4%
- ビタミンB12 0.3 µg 13%
ミネラル
- カルシウム 285 mg 22%
- 鉄 0.45 mg 3%
- マグネシウム 31 mg 7%
- リン 590 mg 47%
- カリウム 160 mg 3%
- 亜鉛 1.3 mg 12%
- 銅 0.17 mg 19%
- マンガン 0.02 mg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 311 | 11 g | 2.5 g | 29 g |
| 50 g | 50 g | 156 | 5.6 g | 1.3 g | 14 g |
| 150 g | 150 g | 467 | 17 g | 3.8 g | 43 g |
| 200 g | 200 g | 622 | 22 g | 5 g | 57 g |
| 250 g | 250 g | 778 | 28 g | 6.3 g | 71 g |
プロセスチーズについてのよくある質問
プロセスチーズは加熱するとよく伸びますか?
ナチュラルチーズのように糸を引いて伸びるというより、やわらかく溶けます。ピザのような伸びを出したい料理には、モッツァレラなどのナチュラルチーズが向いています。
プロセスチーズをこんがり焼くにはどうすればいいですか?
薄く切ってオーブンシートに並べ、電子レンジで様子を見ながら加熱すると、表面が泡立ってカリッとしたチーズせんべいになります。加熱時間は厚さや機種で変わるため、短時間ずつ加熱してください。
プロセスチーズはどんな料理に使えますか?
食パンにのせて焼くチーズトーストのほか、細かく切ってオムレツやグラタンに加えると、手軽にコクが出ます。角切りにしてサラダやおにぎりの具にする食べ方もあります。
プロセスチーズは開封後どう保存しますか?
乾燥やにおい移りを防ぐため、切り口をラップでぴったり包み、密閉容器に入れて冷蔵します。個包装なら、食べる分だけ開けると残りの風味を保ちやすくなります。
プロセスチーズは冷凍できますか?
冷凍すると解凍後にぼそぼそしたり、水分が出たりして食感が変わりやすいので、基本は冷蔵保存がおすすめです。冷凍したものは、食感が気になりにくいグラタンや炒め物に使えます。
プロセスチーズとナチュラルチーズの違いは何ですか?
プロセスチーズは、ナチュラルチーズを加熱して溶かし、乳化させて作ります。そのため味や食感が均一で保存しやすく、加熱してもナチュラルチーズほど伸びないことがあります。
プロセスチーズは何で代用できますか?
サンドイッチやおにぎりの具なら、同じように切って使えるチェダーチーズなどのナチュラルチーズで代用できます。とろりと伸ばしたい料理では、モッツァレラなど溶けやすいチーズを選びます。
出典:ANSES–Ciqual (France) 12355 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準