栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 31 kcal —
  • たんぱく質 0.7 g 1%
  • 炭水化物 6 g 2%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 食物繊維 1.9 g 7%
  • 糖類 6 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g310.7 g6 g0.2 g
50 g50 g160.4 g3 g0.1 g
150 g150 g471.1 g9 g0.3 g
200 g200 g621.4 g12 g0.4 g
250 g250 g781.8 g15 g0.5 g

緑のパプリカについてのよくある質問

緑のパプリカは生で食べられますか?

食べられます。縦半分に切って種と白いわたを取り、細切りにすると、サラダやディップの野菜スティックに使いやすいです。

緑のパプリカの種とわたは取ったほうがいいですか?

種は食感が気になることが多いため、へたの周りごと取り除くのが手軽です。白いわたは食べても問題ありませんが、苦みが気になる場合はそぎ取ります。

緑のパプリカをおいしく炒めるコツは?

水気を拭いて細切りにし、熱したフライパンで強めの中火で二〜三分炒めると、歯ごたえが残ります。炒めすぎると水分が出て、食感がやわらかくなります。

緑のパプリカはどう保存すればいいですか?

洗わずに水気のない状態で保存袋に入れ、冷蔵庫の野菜室へ。切ったものは断面をラップで覆って密閉容器に入れ、早めに使い切ります。

緑のパプリカはどんな料理に使えますか?

細切りにして青椒肉絲やナポリタン、角切りにしてピラフやカレーに使えます。肉詰めにするときは、縦半分に切って種を除き、具を詰めて焼きます。

緑のパプリカの代わりにピーマンを使えますか?

使えます。ピーマンは緑のパプリカより小ぶりで、風味に苦みが出やすいため、同じ料理なら量を少し増やすと彩りや食べごたえを補えます。

出典:CREA (Italy) 005640 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準