栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 41 kcal —
- たんぱく質 0.7 g 1%
- 炭水化物 8.3 g 3%
- 脂質 0 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 2.2 g 8%
- 糖類 8.3 g —
- ナトリウム 0.06 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 3.1 µg 0%
- ビタミンC 4.9 mg 5%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.76 mg 5%
- ビタミンK 0.33 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.37 mg 2%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.15 mg 3%
- ビタミンB6 0.03 mg 1%
- ビオチン(ビタミンB7) 0 µg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 2.7 µg 1%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 6.1 mg 1%
ミネラル
- カルシウム 7.1 mg 1%
- 鉄 0.29 mg 2%
- マグネシウム 9.3 mg 2%
- リン 21 mg 2%
- カリウム 215 mg 5%
- 亜鉛 0.13 mg 1%
- 銅 0.08 mg 9%
- マンガン 0.09 mg 4%
- セレン 0 µg 0%
- ヨウ素 0 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 41 | 0.7 g | 8.3 g | 0 g |
| 50 g | 50 g | 20 | 0.3 g | 4.1 g | 0 g |
| 150 g | 150 g | 61 | 1 g | 12 g | 0.1 g |
| 200 g | 200 g | 81 | 1.3 g | 17 g | 0.1 g |
| 250 g | 250 g | 101 | 1.7 g | 21 g | 0.1 g |
桃についてのよくある質問
おいしい桃はどう選べばいいですか?
全体にふっくら丸みがあり、甘い香りがして、皮に張りがあるものを選びます。押して確かめると傷みやすいので、強く触らないようにします。
桃は皮をむいて食べるものですか?
皮ごと食べても、むいて食べてもかまいません。むきにくいときは、桃の底に浅く十字の切れ目を入れて熱湯に十数秒くぐらせ、すぐ冷水に取ると皮がはがれやすくなります。
桃はどう保存すると甘くなりますか?
まだ硬い桃は、直射日光を避けて室温に置き、香りが立って少しやわらかくなるまで追熟させます。食べ頃になったら乾燥を防いで冷蔵し、風味が落ちる前に早めに食べます。
桃は冷凍できますか?
できます。皮と種を取り、食べやすく切ってレモン汁を少量まぶし、重ならないように冷凍します。凍ったままスムージーにするほか、半解凍でヨーグルトやデザートに添えられます。
桃を加熱するときのおすすめは?
コンポートなら、皮をむいて半分にした桃を砂糖と少量の水で、弱火で10〜15分煮ます。形を残したい場合は煮すぎず、竹串がすっと入るところで火を止めます。
桃を使った定番の食べ方には何がありますか?
桃のタルトやショートケーキ、コンポートが定番です。生の桃は生ハムやモッツァレラチーズと合わせ、オリーブ油を少量かけてもよく合います。
桃の代わりに使える果物は何ですか?
タルトやコンポートには、ネクタリンや黄桃が使いやすく、切り方や加熱時間もほぼ同じです。生の桃の代わりにするなら、熟したネクタリンが香りや食感の近い選択肢です。
桃の種の中身も食べられますか?
種の硬い殻を割って出てくる仁は食べないでください。桃の種は割らずに取り除き、子どもの手の届かないところに置きます。
出典:Frida (Denmark) 1853 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準