栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 178 kcal —
- たんぱく質 16 g 32%
- 炭水化物 0.4 g 0%
- 脂質 12 g 16%
- 飽和脂肪酸 5.9 g 29%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 80 mg 3%
- コレステロール 87 mg 29%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 2.7 mg 3%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.1 mg 1%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.34 mg 26%
- ナイアシン(ビタミンB3) 4.2 mg 27%
- パントテン酸(ビタミンB5) 2 mg 40%
- ビタミンB6 0.13 mg 7%
- ビオチン(ビタミンB7) 2 µg 7%
- 葉酸(ビタミンB9) 19 µg 5%
- ビタミンB12 4.9 µg 204%
- コリン 155 mg 28%
ミネラル
- カルシウム 7 mg 1%
- 鉄 2.5 mg 14%
- マグネシウム 18 mg 4%
- リン 160 mg 13%
- カリウム 290 mg 6%
- 亜鉛 3.4 mg 31%
- 銅 0.13 mg 14%
- マンガン 0.03 mg 1%
- セレン 2 µg 4%
- ヨウ素 2.3 µg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 178 | 16 g | 0.4 g | 12 g |
| 50 g | 50 g | 89 | 8.1 g | 0.2 g | 6.2 g |
| 150 g | 150 g | 267 | 24 g | 0.6 g | 19 g |
| 200 g | 200 g | 356 | 32 g | 0.8 g | 25 g |
| 250 g | 250 g | 445 | 41 g | 1 g | 31 g |
似た食品
牛タンについてのよくある質問
牛タンを丸ごとゆでるとき、皮はいつむきますか?
表面を洗い、弱火でゆでて竹串が通るまで火を入れます。粗熱が取れたら、白く厚い皮の端をつまんでむくと、ゆでる前よりはがしやすくなります。
牛タンを焼肉用に焼く時間はどのくらいですか?
薄切りは強火で熱した網やフライパンに広げ、片面をさっと焼いて返し、もう片面にも火を通します。厚切りは表面に焼き色をつけてから火を弱め、中心まで加熱してください。
牛タンをやわらかく煮込むにはどうすればよいですか?
丸ごと、または大きめに切った牛タンを、香味野菜と水やスープで弱火にかけます。沸騰させ続けず、竹串がすっと通るまで数時間煮ると、シチューやカレーに使いやすくなります。
牛タンを選ぶときはどこを見ればよいですか?
表面に張りがあり、色が均一で、嫌なにおいのないものを選びます。焼肉用なら薄切り、煮込みなら舌先より脂が適度に入った厚めの部位が向いています。
牛タンは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?
生の牛タンは水気を拭き、密閉して冷蔵し、早めに使います。すぐ使わない分は一回分ずつ包んで冷凍し、使うときは冷蔵庫で解凍します。
牛タンにはどんな料理がありますか?
薄切りを焼く牛タン焼きのほか、厚切りの煮込みや牛タンシチューが定番です。焼いた牛タンは、ねぎやレモン、麦飯、漬物とよく合います。
牛タンと豚タンでは、どちらが脂質が多いですか?
豚タンのほうが多く、100 gあたり17.2 gです。牛タンは12 gです。
出典:Frida (Denmark) 911 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準