栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 221 kcal —
- たんぱく質 19 g 38%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 16 g 21%
- 飽和脂肪酸 5.9 g 29%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 62 mg 3%
- コレステロール 65 mg 22%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 14 µg 2%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.6 µg 3%
- ビタミンE 0.44 mg 3%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 13%
- ナイアシン(ビタミンB3) 5.7 mg 36%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.7 mg 14%
- ビタミンB6 0.45 mg 26%
- ビオチン(ビタミンB7) 0 µg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 5.6 µg 1%
- ビタミンB12 1.4 µg 58%
- コリン 92.8 mg 17%
ミネラル
- カルシウム 5 mg 0%
- 鉄 2.1 mg 12%
- マグネシウム 21 mg 5%
- リン 170 mg 14%
- カリウム 310 mg 7%
- 亜鉛 4.3 mg 39%
- 銅 0.07 mg 8%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 6.5 µg 12%
- ヨウ素 1 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 221 | 19 g | 0 g | 16 g |
| 50 g | 50 g | 110 | 9.5 g | 0 g | 8.1 g |
| 150 g | 150 g | 331 | 29 g | 0 g | 24 g |
| 200 g | 200 g | 442 | 38 g | 0 g | 32 g |
| 250 g | 250 g | 552 | 48 g | 0 g | 40 g |
牛もも肉についてのよくある質問
牛もも肉をやわらかく焼くコツは?
焼く前に厚さをそろえ、強火で表面に焼き色をつけたら火を弱めます。焼き上がりはすぐ切らず、数分休ませてから繊維を断つ向きに薄く切ると、かたくなりにくいです。
牛もも肉の薄切りは、炒め物でどう調理するとよいですか?
肉の表面の水分を拭き、片栗粉を薄くまぶしてから、熱したフライパンで手早く炒めます。火を通しすぎるとかたくなるので、色が変わったら野菜や調味料と合わせて仕上げます。
牛もも肉でローストビーフを作るとき、中心温度は何度が目安ですか?
温度計を肉の中心に差し、中心温度が63℃に達したら火から下ろし、3分休ませます。焼いた後に休ませると肉汁が落ち着き、薄く切り分けやすくなります。
牛もも肉はどの向きに切ると食べやすいですか?
肉の表面に見える筋繊維の流れを確かめ、その流れを横切る向きに切ります。特にステーキやローストビーフは、繊維に沿って切ると噛み切りにくくなります。
牛もも肉はどんな料理に向いていますか?
薄切りはすき焼き、しゃぶしゃぶ、牛丼や炒め物に使いやすく、かたまり肉ならローストビーフや煮込み料理に向きます。脂が比較的少ないので、煮込みでは弱火でゆっくり火を通すと食べやすくなります。
牛もも肉は冷蔵・冷凍でどう保存すればよいですか?
購入後はドリップを拭き、空気に触れないようラップで包んで冷蔵し、早めに使います。すぐ使わない場合は一回分ずつ包んで冷凍し、使う前日に冷蔵庫へ移して解凍します。
牛もも肉の代わりに使える部位はありますか?
赤身の牛肉を使う料理なら、肩やランプも代用できます。薄切りの炒め物には肩、ローストビーフには形の整ったランプが使いやすく、部位によって脂や筋の量が異なるため火の通し方を調整します。
牛もも肉は亜鉛が多いですか?
牛もも肉は亜鉛を多く含む食品で、100 gあたり4.3 mgです。たんぱく質も含み、100 gあたり19 gです。
出典:Frida (Denmark) 1758 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準