食卓にあるものを知ろう

マースチョコレートバー

カロリーと栄養成分

456
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質4 g
炭水化物70 g
脂質17 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 456 kcal —
  • たんぱく質 4 g 8%
  • 炭水化物 70 g 26%
  • 脂質 17 g 22%
  • 飽和脂肪酸 12 g 60%
  • 食物繊維 1 g 4%
  • 糖類 60 g —
  • ナトリウム 167 mg 7%
  • コレステロール 9 mg 3%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 31 µg 3%
  • ビタミンC 0.7 mg 1%
  • ビタミンD 0.4 µg 2%
  • ビタミンE 0.89 mg 6%
  • ビタミンK 3.6 µg 3%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.1 mg 8%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.15 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.16 mg 3%
  • ビタミンB6 0.01 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0.18 µg 8%
  • コリン 16.5 mg 3%

ミネラル

  • カルシウム 115 mg 9%
  • 鉄 0.49 mg 3%
  • マグネシウム 20 mg 5%
  • リン 67 mg 5%
  • カリウム 124 mg 3%
  • 亜鉛 0.69 mg 6%
  • 銅 0.15 mg 16%
  • マンガン 0.15 mg 6%
  • セレン 2 µg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g4564 g70 g17 g
50 g50 g2282 g35 g8.6 g
150 g150 g6846 g105 g26 g
200 g200 g9128 g140 g35 g
250 g250 g114010 g175 g43 g

マースチョコレートバーについてのよくある質問

マースチョコレートバーの中には何が入っていますか?

チョコレートでコーティングしたヌガーとキャラメルが重なっています。やわらかなヌガーと粘りのあるキャラメルの食感が特徴です。

マースチョコレートバーを温めるとどうなりますか?

ひと口大に切って耐熱皿にのせ、電子レンジで数秒ずつ加熱すると、チョコレートとキャラメルがやわらかくなります。加熱しすぎると焦げたり、キャラメルが非常に熱くなったりするので、短い間隔で様子を見てください。

マースチョコレートバーはお菓子作りにどう使えますか?

刻んでブラウニーやクッキーの生地に混ぜると、焼いたあとにキャラメルの筋が残ります。生地の上にのせる場合は焦げやすいため、焼き上がりの直前に加える方法もあります。

マースチョコレートバーはどう保存すればよいですか?

直射日光と高温多湿を避け、包装したまま涼しく乾燥した場所に置きます。暑さで溶けそうなときは密閉して冷蔵し、食べる前に室温に少し戻すとチョコレートが硬すぎず食べやすくなります。

マースチョコレートバーの代わりになるお菓子はありますか?

キャラメルとヌガーをチョコレートで包んだお菓子なら、食感が近いです。ナッツの歯ごたえも欲しい場合はスニッカーズ バーが候補ですが、こちらにはピーナッツが入っています。

出典:Canadian Nutrient File 4197 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準