食卓にあるものを知ろう

ゼリー

カロリーと栄養成分

クリーム入り

182
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.9 g
炭水化物22 g
脂質8.6 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 182 kcal —
  • たんぱく質 3.9 g 8%
  • 炭水化物 22 g 8%
  • 脂質 8.6 g 11%
  • 食物繊維 0 g 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1823.9 g22 g8.6 g
50 g50 g912 g11 g4.3 g
150 g150 g2735.9 g34 g13 g
200 g200 g3647.9 g45 g17 g
250 g250 g4559.8 g56 g21 g

ゼリーについてのよくある質問

ゼリーを早く固めるにはどうすればいいですか?

熱い液にゼラチンを溶かしたら、粗熱を取ってから冷蔵庫へ。小さな器なら冷蔵庫で3〜4時間を目安に冷やし、冷凍庫には入れないでください。

ゼリーに生のキウイやパイナップルを入れても固まりますか?

生のキウイ、パイナップル、パパイヤなどは、ゼラチンを分解する酵素があるため固まりにくくなります。果物を加熱して冷ますか、缶詰の果物を使うと固まりやすいです。

ゼリーを型からきれいに外すコツは?

型の外側をぬるま湯に5〜10秒ほどつけ、縁を軽く押してから皿をかぶせて返します。長く温めると表面が溶けるので、外れなければ数秒ずつ追加します。

手作りゼリーはどのくらい保存できますか?

乾燥やにおい移りを防ぐため、ふたやラップをして冷蔵庫で保存し、2〜3日を目安に食べきります。果物を入れたものは水分が出やすいので、なるべく早めにどうぞ。

ゼリーは寒天でも作れますか?

作れますが、寒天はゼラチンよりしっかりした食感になり、室温でも固まりやすいのが特徴です。寒天は液に加えて沸騰させて溶かし、分量は製品の表示に従ってください。

ゼリーを使った定番のデザートは何ですか?

コーヒーゼリーは、角切りにして器に盛り、ミルクや生クリームを添える定番です。果物を入れたフルーツゼリーは、透明なゼリー液に果物を沈めると見た目もきれいに仕上がります。

出典:tbca BRC0186K · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準