栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 264 kcal —
- たんぱく質 13 g 26%
- 炭水化物 29 g 11%
- 脂質 10 g 13%
- 飽和脂肪酸 3.5 g 18%
- 食物繊維 1.3 g 5%
- 糖類 6 g —
- ナトリウム 494 mg 21%
- コレステロール 27 mg 9%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンC 0.6 mg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.25 mg 21%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.24 mg 18%
- ナイアシン(ビタミンB3) 4.5 mg 28%
- 葉酸(ビタミンB9) 64 µg 16%
- ビタミンB12 0.83 µg 35%
ミネラル
- カルシウム 127 mg 10%
- 鉄 2.9 mg 16%
- マグネシウム 21 mg 5%
- リン 107 mg 9%
- カリウム 192 mg 4%
- 亜鉛 2 mg 18%
- 銅 0.1 mg 11%
- マンガン 0.32 mg 14%
- セレン 26.2 µg 48%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 264 | 13 g | 29 g | 10 g |
| 1食分 | 95 g | 251 | 12 g | 28 g | 9.6 g |
| 2食分 | 190 g | 502 | 25 g | 55 g | 19 g |
| ½食分 | 47.5 g | 125 | 6.1 g | 14 g | 4.8 g |
| 3食分 | 285 g | 752 | 37 g | 83 g | 29 g |
| 4食分 | 380 g | 1003 | 49 g | 110 g | 38 g |
| 50 g | 50 g | 132 | 6.5 g | 15 g | 5 g |
| 150 g | 150 g | 396 | 19 g | 44 g | 15 g |
| 200 g | 200 g | 528 | 26 g | 58 g | 20 g |
| 250 g | 250 g | 660 | 32 g | 73 g | 25 g |
ハンバーガーについてのよくある質問
家でハンバーガーを作るとき、肉だねはどう焼けばよいですか?
ひき肉を厚さ1.5〜2 cmほどにまとめ、中央を少しくぼませると火が通りやすくなります。中火で片面約4〜5分ずつ焼き、中心までしっかり火を通してください。
ハンバーガーのバンズをふっくら温める方法は?
切り口を下にして、熱したフライパンで1〜2分焼くと香ばしくなり、具の水分でべたつきにくくなります。電子レンジなら濡らして固く絞ったペーパータオルで包み、短時間ずつ温めます。
ハンバーガーは作ったあと、どう保存すればよいですか?
具を挟んだまま長く室温に置かず、残りは早めに冷蔵庫へ入れて翌日までに食べます。保存するとバンズが水っぽくなりやすいため、可能なら具とパンを分けて包みます。
ハンバーガーには何を合わせるとよいですか?
フレンチフライやオニオンリングが定番です。レタス、トマト、ピクルスを添えると、肉やソースの濃厚さに酸味と歯ざわりが加わります。
チーズバーガーとハンバーガーは、栄養面でどう違いますか?
チーズバーガーは100 gあたり267 kcal、たんぱく質13 gで、ハンバーガーの13 gとほぼ同程度です。チーズが加わる分、脂質はチーズバーガーのほうが多く、11.8 gです。
ハンバーガーのパティは何で代用できますか?
肉を使わないなら、厚めに焼いた豆腐や、豆とオートミールをつぶしてまとめたパティが使えます。崩れやすい具は、焼く前に冷蔵庫で少し冷やすと扱いやすくなります。
ハンバーガーは子どもにそのまま食べさせてもよいですか?
大きなままかぶりつくと、具やパンが喉に詰まることがあります。小さな子どもには食べやすい大きさに切り、座って落ち着いて食べるよう見守ってください。
出典:USDA FoodData Central 170717 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準