栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 63 kcal —
  • たんぱく質 1 g 2%
  • 炭水化物 14 g 5%
  • 脂質 0.3 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
  • 食物繊維 1.4 g 5%
  • 糖類 12 g —
  • ナトリウム 3 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 1 µg 0%
  • ビタミンC 161 mg 179%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.4 mg 9%
  • ビタミンK 6.1 µg 5%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.07 mg 6%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.23 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.12 mg 2%
  • ビタミンB6 0.08 mg 5%
  • 葉酸(ビタミンB9) 31 µg 8%
  • ビタミンB12 0.08 µg 3%
  • コリン 1.9 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 17 mg 1%
  • 鉄 0.21 mg 1%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 25 mg 2%
  • カリウム 315 mg 7%
  • 亜鉛 0.08 mg 1%
  • 銅 0.15 mg 17%
  • マンガン 0.05 mg 2%
  • セレン 0.4 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g631 g14 g0.3 g
50 g50 g320.5 g7.2 g0.1 g
150 g150 g951.5 g22 g0.4 g
200 g200 g1262 g29 g0.6 g
250 g250 g1582.6 g36 g0.7 g

ゴールドキウイについてのよくある質問

ゴールドキウイは食べごろをどう見分けますか?

指でそっと押して、少しへこむくらいなら食べごろです。まだ硬ければ室温に置き、熟したら冷蔵庫に移します。

ゴールドキウイはどう保存すると長持ちしますか?

熟す前は室温で保存し、りんごやバナナと一緒に紙袋に入れると熟すのが早まります。熟したものは乾燥しないよう袋や容器に入れて冷蔵し、数日を目安に食べきります。

ゴールドキウイの皮はむかずに食べられますか?

皮も食べられます。流水でよく洗い、両端を切り落としてから輪切りにすると食べやすく、皮のうぶ毛が気になる場合は包丁で薄くむきます。

ゴールドキウイを切ったら、どう食べるのがおすすめですか?

そのまま食べるほか、ヨーグルトやオートミールにのせたり、いちごやオレンジと合わせてフルーツサラダにしたりできます。熟した果肉はスムージーにも向きます。

ゴールドキウイを加熱して料理に使うコツはありますか?

加熱しすぎると果肉が崩れやすいので、焼き菓子やソースには最後に加えるか、短時間だけ火を通します。肉を漬け込むときは、酵素で柔らかくなりすぎないよう時間を短めにします。

ゴールドキウイとグリーンキウイは、栄養面でどう違いますか?

ゴールドキウイはビタミンCが多く、100 gあたり161 mgです。グリーンキウイは食物繊維が多く、100 gあたり3 gで、ゴールドキウイの1.4 gを上回ります。

ゴールドキウイはビタミンCをどのくらい含みますか?

100 gあたり161 mgを含み、ビタミンCのよい供給源です。果汁を絞るより、果肉ごと食べると食物繊維もとれます。

出典:Canadian Nutrient File 6790 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準