栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 36 kcal —
- たんぱく質 0.7 g 1%
- 炭水化物 7 g 3%
- 脂質 0.5 g 1%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 2.2 g 8%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 36 | 0.7 g | 7 g | 0.5 g |
| 50 g | 50 g | 18 | 0.4 g | 3.5 g | 0.3 g |
| 150 g | 150 g | 54 | 1.1 g | 11 g | 0.8 g |
| 200 g | 200 g | 72 | 1.4 g | 14 g | 1 g |
| 250 g | 250 g | 90 | 1.8 g | 18 g | 1.3 g |
イチゴについてのよくある質問
イチゴは洗ってからヘタを取りますか?
ヘタを付けたまま、食べる直前に流水でやさしく洗い、そのあとヘタを取ります。先にヘタを取ると水っぽくなりやすく、香りも抜けやすくなります。
イチゴはどう選べばよいですか?
全体に色づき、表面につやがあり、ヘタが青々としているものを選びます。傷や汁が出ているもの、カビのあるものは避けてください。摘み取ったあとに追熟しないので、買うときの熟し具合が大切です。
イチゴは冷蔵庫でどう保存しますか?
洗わずに、傷んだ実を除いてから、乾いた容器に重ならないよう並べて冷蔵します。水分が付くと傷みやすいため、洗うのは食べる直前にし、なるべく早めに食べ切ります。
イチゴは冷凍できますか?
洗って水気をよく拭き、ヘタを取ってから、重ならないように並べて凍らせます。凍った実を保存袋に移すとくっつきにくく、スムージーやジャムにそのまま使えます。解凍すると食感がやわらかくなるため、生食より加工向きです。
イチゴを使った定番のお菓子には何がありますか?
ショートケーキやタルト、ジャムが定番です。生クリームと合わせるときは、洗った実の水気をしっかり拭き、飾り付けは食べる直前にするとクリームが水っぽくなりにくいです。
イチゴは加熱すると何に使えますか?
砂糖とレモン汁を加えて煮れば、ジャムやソースになります。ソースは実をつぶしながら数分煮て、ヨーグルトやパンケーキにかけると楽しめます。熟しすぎた実も加熱用に使えますが、傷みやカビのある実は使わないでください。
出典:BEDCA (Spain) 2225 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準